【戦後昭和年代記――クレージーキャッツの時代(その8)】 BS録画にて。 植木等主演の「日本一」シリーズの一作。 …
>>続きを読む第二次大戦突入を憂慮し、勇敢に日米開戦に反対した山本五十六。しかし、皮肉なことに彼は連合艦隊司令長官に任命され、重大な責任を負うことになる。山本は早期講和の手段として真珠湾攻撃を立案し、壮…
>>続きを読む植木等の中等と書いてナカヒトシ! 2009年9月2日 22時03分レビュー 1965年作品。監督古澤憲吾…
>>続きを読む松山善三の音楽映画って、舟木一夫ミュージカルの「君に幸福を センチメンタル・ボーイ」や「その人は昔」みたいなへなちょこ…
>>続きを読む小林信彦が、日本映画の100本の中に入れた映画。クレージー映画と云うと、『ニッポン無責任時代』にとどめをさすのだが、こ…
>>続きを読む忍法とはこじつけすぎて今思えば笑えてくる😂三木のり平演じる“社長の次の次の次に偉い人”が提案した忍法で取り引き先にイエ…
>>続きを読む【相変わらずの等ちゃん】 ある時、先祖伝来の古文を見つけた初等(はじめ ひとし)。その古文書には、先祖がホラ吹きであ…
>>続きを読む私にとって♪雨に破れかけた街角のポスター♪とは断じて「いちご白書」ではなく、この映画なんです。 小学生の頃、通学路に…
>>続きを読む■2回目(2020/10/14) 前作「ニッポン無責任時代」に続く植木等による無責任シリーズだが、ストーリーの繋がりは…
>>続きを読む名古屋出張に新幹線じゃなくてプロペラ飛行機使うんだね。 森繁、三木、加東、小林、各氏の連係プレーは抜群の安定感。毎回の…
>>続きを読むさぁ、クラシックな特撮の世界へ。 《クラシック映画観ようぜ》Part.Ⅲ、Vol.3。 『モスラ』。『ゴジラ』シリー…
>>続きを読む東宝特撮の“変身人間シリーズ”第2弾。 なんだか第1弾の『美女と液体人間』と似たシチュエーションというか、ほぼ焼き直し…
>>続きを読む太平洋戦争の最中。空襲により動物たちが脱走してしまうことを懸念し、戦時猛獣処分が行われたという悲しい歴史を元にした秀作…
>>続きを読む映画『宮本武蔵』といえば内田吐夢と萬屋錦之介の5部作が有名で、僕もこいつは凄いと思って観た記憶がある。 一乗寺の凄まじ…
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