ドイツのおすすめ映画。ドイツ映画には、マルコ・フェレーリ監督のハーレムや、ジャナン・ラインハートが出演するバグズ・パニック!、愛の臨界などの作品があります。
粋な艶笑ものかと思ったら大間違いの問題作で、美術も大しておしゃれではない。 いまこんな作品を撮ったら叩かれるだろうが、…
>>続きを読むマックス・ラインハルトの舞台「ズムルン」をルビッチがせむし男を、ポーラ・ネグリが舞姫を、それぞれの当り役を演じて映画化…
>>続きを読むこっちもひとっつも分からなかった。
こんな作品あったんですね。ノストラダムスの予言よりも人としてのノストラダムスを中心に描いた作品です。F・マーリーやルト…
>>続きを読む[戻ることのない日常への懐古と悲しみ] 90点 2008年から2009年にかけて、ハンガリーでは16のロマの家がショ…
>>続きを読む「100日間のシンプルライフ」フロリアン・ダーヴィト・フィッツとマティアス・シュヴァイクホファーのコンビが余命短いベノ…
>>続きを読むラング監督が「マブゼ博士の遺言」(1932)の直後に亡命して以来、26年ぶりにドイツで制作した前後編カラーの冒険大作。…
>>続きを読むこれほど気楽な態度での鑑賞を許容してくれる映画はかつてなかったが、途中から真面目に観てしまった。大丈夫かな。 ・金魚…
>>続きを読む[ブルガリア、"自ら経験して学ぶ必要のない人生の教訓もある"] 70点 2026年カンヌ映画祭コンペ部門選出作品。 …
>>続きを読む市長を務める夫・ベルントが頻繁に風俗で遊んでいることを知った妻・ミリアムは、女性としての自信を失ってしまう。友人・ジルビアに誘われ夜のクラブでアルバイトを始めたミリアムは、性欲をむき出しに…
>>続きを読むトンネルと言うとやはり「大脱走」を思い浮かべてしまうが、それに比べるとこれはかなり地味。 画質もいまいちで2001年の…
>>続きを読む【第58回アカデミー賞 外国語映画賞ノミネート】 『メフィスト』サボー・イシュトヴァーン監督作品。カンヌ映画祭コンペに…
>>続きを読むシネマヴェーラ渋谷にて鑑賞🎥 本作は「デトレフ・ジールク監督名義のモノクロ作品」だったが、これは本当に面白くて爆笑もの…
>>続きを読むlamb見に行こうと誘われて、まさかこっちとは思わなかった笑 エチオピアはナイジェリアに次いでアフリカでは大国みたい…
>>続きを読むシングルマザーになってしまった21歳女性を綴るストーリー、セリフより行動や表情で心情を深く訴える部分が強い、フィクショ…
>>続きを読むゲイ・シネマの異端児と称されるラ・ブルース監督のアートハウス系ゾンビ映画。題名邦訳「オットー;ゾンビたちと共に」。サン…
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