ドイツのおすすめ映画。ドイツ映画には、バディ・ジョヴィナッツォ監督の愛と裏切りのゲーム 殺人連鎖や、ベアタ・フダレイが出演する聖週間、フレンチグラフィティなどの作品があります。
男女4人の再会は、裏切りのゲームの始まりなのか!?血気盛んな若き日、メジャーリーグ選手になるはずの人生を、思わぬ転落事故でダメにしたミッキーと、その友人たちとの20年ぶりの再会から物語は始…
>>続きを読む「聖週間」 〜最初に一言、アンジェイ・ワイダ監督が抵抗三部作の戦争映画に再度回帰した記念すべき今亡き岩波ホールで上映…
>>続きを読む酷いパッケージは一旦忘れてほしい。ミュンヘン・オリンピックのテロ事件の一部始終をドイツ側から描いた、ドイツZDFの良質…
>>続きを読むベルリンからカット割りを多めにして、視野を世界全体に拡げたような作品。 秒数が短くなってカット1つ毎の味わいは減じて…
>>続きを読む映画祭見逃し作品。「CLUBファンダンゴ」のマティアス・グラスナー監督作。ベルリンで脚本賞取ってた。 約3時間の尺に5…
>>続きを読む渋谷・ユーロスペースで『忘れな草』を観ました(^-^) ドイツ本国で話題となった認知症介護ドキュメンタリー映画という宣…
>>続きを読むピーターは蜂に付きまとわれ、エルザは世界中の花を集める。彼らが一緒にいるためには困難が伴う。しかし二人の愛の世界は、現実ではなく、非現実な世界で満ち溢れていた。
2010年のフィルメックスで見た。 フラー、ベルトルッチ、ガレルとシネフィリーな役者陣だが作風は真逆なの笑える~(当時…
>>続きを読むとにかくカッコいい。 79-89年内の西ベルリンの背景とサブカルチャーについてのドキュメンタリー映画。 パンク、テク…
>>続きを読むヨーテボリ映画祭にて。 ファティ・アキン監督作、第二次世界大戦の末期、ドイツの離島にやってきたドイツ人親子を中心に、…
>>続きを読む失われた映画。独題「Der Januskopf(ヤヌスの頭)」。 観たい観たい。フィルムの発見を祈る。 監督 F・W…
>>続きを読む[蝋人形は動かない] 40点 パウル・レニ、ドイツ時代最後の作品。後の"蝋人形館"ものという狭すぎるジャンルの開祖的…
>>続きを読むシャンタル・アケルマンが5週間ピナを取材したドキュメンタリー、「One day Pina Asked」を観て、ピナの舞…
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