2025年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、ノ・ヨンワン監督の光輪や、ムーン・グオ・バーカーが出演するメアーズ・ネスト、METライブビューイング2024-25 R・シュトラウス「サロメ」などの作品があります。
子どもだけが存在する不思議な世界を、少女が旅するロードムービー。詩的な映像の中に、未来への不安と希望が描かれる。
【ルイス・キャロルってバランス感覚優れていたんだなぁ】 動画版▽ https://www.youtube.com/wa…
>>続きを読むいやぁ面白かった! 音楽的に「聴いて感涙」「大感動」という訳では正直なかったので、満点とはしないが、演出の秀逸さ、演…
>>続きを読む【タズシネマ】 最近ネフリのドキュメンタリーにハマってる。 自閉症気味のネイサン君が母親と船で釣りに出たまま行方不明…
>>続きを読む旅の僧侶・小次郎法師は、全国行脚の途中神奈川県の秋谷と呼ばれる集落の古い屋敷に魔物が住んでいるという噂を聞きつけて、立ち寄ることにした。茶屋の老婆に話を聞くと、どうやら訳ありの若者が、その…
>>続きを読む[家族の記憶、チェチェン紛争の記憶] 90点 大傑作。ヴラドレーナ・サンドゥ(Vladlena Sandu)長編一作…
>>続きを読む本作は心温まるラブコメディです。ストックホルムに住むハンナとサムエルが望んだのは、控えめでこじんまりとした田舎の結婚式。ところが、家族や友人たちのせいでその計画は台無しになり、何もかもが混…
>>続きを読む1990年代、架空のインド南部の村チッティ・ジャヤプラムでは、深刻なお墓不足に直面していた。新村長のアプルヴァと墓地の管理人チンナは解決策を探る。個性豊かな村人たちが次々と奇妙で愉快な問題…
>>続きを読む東京国際映画祭2025にて。ジュリエット・ビノシュに会いたいためにチケット取った。 自身の舞台のメイキングと本編から…
>>続きを読む「ファンタスティック・フォー (2015)」や「オデッセイ」に出演していたケイト・マーラが主人公を演じるSFスリラー。…
>>続きを読む警察官舎に暮らすふたりの女子高生は幼馴染。父親の役職のせいで生活レベルは違うが、互いに夢を語り合い深い絆で結ばれていた。しかし兄のような警官がふたりの前に現れてから、その絆が揺らぎはじめる。
大阪アジアン映画祭2025にて鑑賞 日本公開も決まってないみたいなのでざっと前半4分の1くらいのあらすじを書くと、 …
>>続きを読むこのシリーズ観る度に思うが……門外不出の意味わかってんのかな?脚色すれば良いってもんでもないやろ ってことで毎度お馴…
>>続きを読む申し訳ないけど女性の裸に有難みを感じない映画の最高峰やったね、まぁおもろいっちゃあおもろかったけど……モデルの役?何の…
>>続きを読む