ポーランドのおすすめ映画。ポーランド映画には、エリック・バルビエ監督の赤と黒の接吻や、Ichthys(原題)、ジャジャ馬ならし2などの作品があります。
互いに浮気されているのではと疑念を抱くカシャとパトリク。ふたりの愛が試練に直面するなか、隣人たちがあれこれとお節介を焼き、事態はさらに混乱してゆく。
好奇⼼旺盛な⼩さな恐⻯ディプロドクスは沼地で平和に暮らしていたが、いきなり両親が消えてしまったことから、憧れていた外の世界へと旅⽴つ。
高田馬場東映パラスで鑑賞。(『コヤニスカッティ』と2本立て) フィリップ・バヨンという人が監督だった。 世界的なプ…
>>続きを読むラジオドラマを元にした濃密な人間ドラマ。エレベーターの中に閉じ込められた見知らぬ男女。男が女にある”ゲーム”を持ち掛けたことで、ふたりの関係は大きく変わる。
ポーランド映画祭にて。 タイトルのシュブクは主人公のクバを逆さ読みしたものだった(ちなみに英題はBackwards)…
>>続きを読むドキュメンタリーと思えないほど面白い ポーランドにある炊き出しバス 炊き出しで働くだらしなく見える男も、気にかけてる…
>>続きを読むパルマジャパン国際短編映画祭出展作品のU-NEXTセレクション作品の中の一本。 (過去鑑賞なので、他サイトでレビュー済…
>>続きを読むポーランド最大の工業都市だったウッチの街と、そこで営まれる繊維産業。
[] 60点 2013年ベルリン映画祭コンペ部門選出作品。マウゴジャタ・シュモフスカ長編五作目。今回の主人公は田舎司…
>>続きを読むトロント国際映画祭にて。 なんかリューベン・オストルンドの「フレンチアルプスで起きたこと」っぽいイヤさある映画だった…
>>続きを読む動物は私たちの寡黙な仲間であり、人類の最大の功績と一番の大失敗を目の当たりにしてきた。 彼らは人類と並行して人生を送っている。 我々の食糧であり道具でもあるが、人間はそのことを見過ごしてい…
>>続きを読むポーランドの短編アニメ。光沢のある質感表現、何とも言えない哀愁が漂う独特の作品。けっこう好きかも。
【第94回アカデミー賞 短編実写映画賞ノミネート】 ポーランドの短編映画。ホテルの清掃係として働くユルカはバーで見かけ…
>>続きを読むレムの代表作「ソラリス」にインスピレーションを受け 1950~80 年代の約 70 本の映画や音声により構成された特異なドキュメンタリー。 喪失、哀悼、記憶をめぐる恍惚とした体験へ誘われる。