ポーランドのおすすめ映画。ポーランド映画には、マルチン・クラフチク監督のスパローや、ジュリア・ウノウスカが出演するリバティ街物語、Milion dolarów(原題)などの作品があります。
パルマジャパン国際短編映画祭出展作品のU-NEXTセレクション作品の中の一本。 (過去鑑賞なので、他サイトでレビュー済…
>>続きを読むラジオドラマを元にした濃密な人間ドラマ。エレベーターの中に閉じ込められた見知らぬ男女。男が女にある”ゲーム”を持ち掛けたことで、ふたりの関係は大きく変わる。
ポーランド映画祭にて。 タイトルのシュブクは主人公のクバを逆さ読みしたものだった(ちなみに英題はBackwards)…
>>続きを読むドキュメンタリーと思えないほど面白い ポーランドにある炊き出しバス 炊き出しで働くだらしなく見える男も、気にかけてる…
>>続きを読む世界でも最も権威あるピアノコンクールの舞台裏で、調律師たちは一か月にわたり完璧な音を追い求める。彼らの願いはただ一つ、優勝するピアニストが自分たちが調律したピアノで演奏することだった。
≪静寂の音≫ SSFF&ASIA2026㉗ ≪Filmarksあらすじ≫ 世界でも最も権威あるピアノコンクールの舞…
>>続きを読む[] 60点 2013年ベルリン映画祭コンペ部門選出作品。マウゴジャタ・シュモフスカ長編五作目。今回の主人公は田舎司…
>>続きを読むトロント国際映画祭にて。 なんかリューベン・オストルンドの「フレンチアルプスで起きたこと」っぽいイヤさある映画だった…
>>続きを読む動物は私たちの寡黙な仲間であり、人類の最大の功績と一番の大失敗を目の当たりにしてきた。 彼らは人類と並行して人生を送っている。 我々の食糧であり道具でもあるが、人間はそのことを見過ごしてい…
>>続きを読むポーランドの短編アニメ。光沢のある質感表現、何とも言えない哀愁が漂う独特の作品。けっこう好きかも。
レムの代表作「ソラリス」にインスピレーションを受け 1950~80 年代の約 70 本の映画や音声により構成された特異なドキュメンタリー。 喪失、哀悼、記憶をめぐる恍惚とした体験へ誘われる。
【第94回アカデミー賞 短編実写映画賞ノミネート】 ポーランドの短編映画。ホテルの清掃係として働くユルカはバーで見かけ…
>>続きを読むキェシロフスキが影響を受けた監督の一人ということで、登録されているこの短編を確認してみたけど、人々の通勤を捉えた遠景か…
>>続きを読む【840-103】 国境を越えて活動する国際特殊警察ISOPの精鋭部隊は、各地で多発する児童誘拐事件の捜査に当たってい…
>>続きを読むUFO でやってきた地球外生命体。人間たちに不老不死を与える代わりにとある実験に参加するよう呼びかける姿をユーモラスな演出を交えて描く。
謎の男たちにさらわれた若き研究者は、とある屋敷に連れて行かれる。そこではかつての師である教授が、人間を小さく縮める実験を行なっていた。
ちょっとだけ面白かった