ポーランドのおすすめ映画。ポーランド映画には、マルツェル・ウォジンスキ監督のマイクテストや、途中下車、リバティ街物語などの作品があります。
ドキュメンタリーと思えないほど面白い ポーランドにある炊き出しバス 炊き出しで働くだらしなく見える男も、気にかけてる…
>>続きを読むパルマジャパン国際短編映画祭出展作品のU-NEXTセレクション作品の中の一本。 (過去鑑賞なので、他サイトでレビュー済…
>>続きを読む靴紐を結びなさい 晴れの国の若き王ベンジャミンは、縁談として持ち込まれた真夜中の国の王女の肖像に一目惚れ。取り急…
>>続きを読むポーランド映画祭にて。 タイトルのシュブクは主人公のクバを逆さ読みしたものだった(ちなみに英題はBackwards)…
>>続きを読む[] 60点 2013年ベルリン映画祭コンペ部門選出作品。マウゴジャタ・シュモフスカ長編五作目。今回の主人公は田舎司…
>>続きを読むトロント国際映画祭にて。 なんかリューベン・オストルンドの「フレンチアルプスで起きたこと」っぽいイヤさある映画だった…
>>続きを読む動物は私たちの寡黙な仲間であり、人類の最大の功績と一番の大失敗を目の当たりにしてきた。 彼らは人類と並行して人生を送っている。 我々の食糧であり道具でもあるが、人間はそのことを見過ごしてい…
>>続きを読むポーランドの短編アニメ。光沢のある質感表現、何とも言えない哀愁が漂う独特の作品。けっこう好きかも。
【第94回アカデミー賞 短編実写映画賞ノミネート】 ポーランドの短編映画。ホテルの清掃係として働くユルカはバーで見かけ…
>>続きを読むキェシロフスキが影響を受けた監督の一人ということで、登録されているこの短編を確認してみたけど、人々の通勤を捉えた遠景か…
>>続きを読むレムの代表作「ソラリス」にインスピレーションを受け 1950~80 年代の約 70 本の映画や音声により構成された特異なドキュメンタリー。 喪失、哀悼、記憶をめぐる恍惚とした体験へ誘われる。
Franz 2025年作品 6/10 アグニエシュカ・ホランド監督脚本 イダン・ヴァイス ピーター・カース イェノヴェ…
>>続きを読むUFO でやってきた地球外生命体。人間たちに不老不死を与える代わりにとある実験に参加するよう呼びかける姿をユーモラスな演出を交えて描く。
謎の男たちにさらわれた若き研究者は、とある屋敷に連れて行かれる。そこではかつての師である教授が、人間を小さく縮める実験を行なっていた。
ちょっとだけ面白かった
2019の山形で見逃していたがやっと観れた。出だしから決まりまくったショットでポーランドウッチのレベルの高さをまざまざ…
>>続きを読む少女が体感する夢物語 美しく可愛らしい映像に癒され 音楽は穏やかでやんわりと流れる。 色紙で作ったようなアニメー…
>>続きを読む