西ドイツのおすすめ映画。西ドイツ映画には、ジェス・フランコ監督のマルキ・ド・サドのジュスティーヌや、アドリアーノ・アプラが出演するオトン、ルー・サロメ/善悪の彼岸 ノーカット版などの作品があります。
古代ローマが舞台の戯曲をフランス語でやるってのがそもそも嘘っぱちなんだからいっそのこと突き抜けてやるとでも言わんばかり…
>>続きを読むドイツの大哲学者ニーチェと弟子格パウル・レー、女流哲学者ルー・サロメの三角関係の実話を基に描く頽廃的官能ドラマ。「愛の…
>>続きを読む妙に楽しかった クルーゲ作品おかわり。 2作目鑑賞。 爪を噛む仕草。 彼女の横顔。 ポルトガルに 向かうシーンは素敵…
>>続きを読む家ネコは見た!! 古城で起こる連続殺人事件。某ドラマの市原悦子みたいにその全てを物影から目撃するネコちゃんが可愛いマ…
>>続きを読む森林地帯の奥地にあるガラス細工の職人たちの集落。紅玉グラス技術を持つマエストロが亡くなる。工場主は、何とか技術の継承を…
>>続きを読むNo.3542 記録です。
『パヒューム』もびっくりワッショイ大会 by 爺婆 皆さま評価高いのでイタリアからソフト取り寄せたよ♪ 死んでない…
>>続きを読むオーストリアの劇作家フェルディナント・ブルックナーの三幕戯曲「青春の病」を約10分に圧縮したミュンヘンでのストローブ演出の舞台上演の映像に続き、その出演女優の結婚式とその後の顛末が描かれる。
ジャン=マリー・ストローブ監督 ダニエル・ユイレ監督 『花婿、女優、そしてヒモ』(1968) 映像の形式のショーケー…
>>続きを読む〜文化の日、無料鑑賞会〜 全体的に好きな映画でした。他の方のレビューを見て、クリスマスのシーンが好評みたいで特に楽し…
>>続きを読む西ドイツ映画に興味があったので低予算SF『スペースノア』でデビューしたローランド・エメリッヒという青年監督の第二作をビ…
>>続きを読むシャーロットランプリングの目潰しにナイフ投げ兄弟、同じサーカス出身者何人いるのか。両方やられて呆気なく死ぬ最初のアイツ…
>>続きを読むロプシャンスキーによる「Apocalypse Quartet(黙示録四部作)」の第二作目。 本作では赤い照明がひとき…
>>続きを読む今は亡き写真家ヘルムート・ニュートンのバリバリ現役時代を目にできるドキュメンタリー。彼が作品において、被写体になる人間…
>>続きを読む気の弱い駅長が愛する妻を肉屋に寝取られ、その妻を守ろうと嘘の証言までするが、結局は美容師とも出来ていた妻にあっさり逃げ…
>>続きを読むピッピシリーズ大好きでハマったな〜 やっぱり吹き替えは岸田今日子さんでないと!
「映画と言えば、それはニコラス・レイのことである」とゴダールが激賞の言葉を捧げた一本。リビア・ロケによる砂漠の戦場ヒュ…
>>続きを読む卒論の題材に11世紀のハンガリーの女吸血鬼と言われた女伯爵ワンディーサの伝説を選んだ女子学生エルヴァイラとジェネビーは…
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