西ドイツのおすすめ映画。西ドイツ映画には、ゲツァ・フォン・ラドヴァニ監督の制服の処女や、ペーター・ブログレが出演する生の証明、Short Night of Glass Dolls(英題)などの作品があります。
『パヒューム』もびっくりワッショイ大会 by 爺婆 皆さま評価高いのでイタリアからソフト取り寄せたよ♪ 死んでない…
>>続きを読むオーストリアの劇作家フェルディナント・ブルックナーの三幕戯曲「青春の病」を約10分に圧縮したミュンヘンでのストローブ演出の舞台上演の映像に続き、その出演女優の結婚式とその後の顛末が描かれる。
ジャン=マリー・ストローブ監督 ダニエル・ユイレ監督 『花婿、女優、そしてヒモ』(1968) 映像の形式のショーケー…
>>続きを読む皆川博子先生の『薔薇密室』が大好きで、解説にてこの“薔薇の王国”が挙げれていたので視聴。 美しい薔薇園を営む母親アン…
>>続きを読む〜文化の日、無料鑑賞会〜 全体的に好きな映画でした。他の方のレビューを見て、クリスマスのシーンが好評みたいで特に楽し…
>>続きを読む今は亡き写真家ヘルムート・ニュートンのバリバリ現役時代を目にできるドキュメンタリー。彼が作品において、被写体になる人間…
>>続きを読むシャーロットランプリングの目潰しにナイフ投げ兄弟、同じサーカス出身者何人いるのか。両方やられて呆気なく死ぬ最初のアイツ…
>>続きを読む面白かった! ギャング映画、フィルム・ノワールというジャンルの表層だけが何もないミュンヘンの田舎町に移動したかのよう。…
>>続きを読む[] 80点 ジャン・シャポー長編一作目。脚本がマルグリット・デュラスで、当初はジャンヌ・モローが主演のはずだったら…
>>続きを読む「映画と言えば、それはニコラス・レイのことである」とゴダールが激賞の言葉を捧げた一本。リビア・ロケによる砂漠の戦場ヒュ…
>>続きを読むファスビンダーは面白い‼︎ 愛されない(愛されていると感じたことがない)家庭で育ち大人になった主人公。誰かが、無条件に…
>>続きを読む聖母マリアと会って話せる伝道師的な男が数人で革命を起こそうとするんだけど、なぜか男を家に招こうとする女や半裸の少年をは…
>>続きを読む【罪悪感を抱きながら生きる】 TSUTAYA渋谷店からVHSがなくなってしまうようなので、VHS時代の映画を観てみた。…
>>続きを読む授業で ドキュメンタリー映像とフィクションが混ぜこぜに作られてる クルーゲはなんちゃら宣言(スポンサーの意向とかから自…
>>続きを読む卒論の題材に11世紀のハンガリーの女吸血鬼と言われた女伯爵ワンディーサの伝説を選んだ女子学生エルヴァイラとジェネビーは…
>>続きを読む初ベロッキオ 『CURE』っぽい厭世観と希死念慮、ヒッチコックっぽいキャラクター造形だなあと思っていたら、まんま『めま…
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