#OhMyGosh_EUROSPACEに関連する映画 109作品 - 3ページ目

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オステンデ

上映日:

2025年04月26日

製作国・地域:

上映時間:

85分

ジャンル:

3.8

あらすじ

ラジオのクイズコンテストの懸賞で、ブエノスアイレス近郊オステンデのホテルを訪れたラウラ。だがリゾートはシーズンオフ。後から合流する彼氏を待つ間、彼女は2人の若い女を連れた中年男を観察しはじ…

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おすすめの感想・評価

既視感が薄い展開のもと繰り広げられる、素人探偵なんちゃって的ミステリー。 だが最後まで観てそれだけじゃない、とも思い知…

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「ラウラ•シタレラ監督特集」で鑑賞。 ラジオのクイズコンテストの懸賞で当たり、ブエノスアイレス近郊オステンデのシーズン…

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火の娘たち

上映日:

2024年03月23日

製作国・地域:

上映時間:

8分
3.7

おすすめの感想・評価

✔️【コスタ短編Ⅰ】🔸③『火の娘たち』(3.9)🔸①『六つのバカテル』(3.2)🔸②『タラファル』(3.5)【同・展示…

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制作予定のミュージカル映画のための習作らしいのでまだなんとも こんなの言ったらよくないのかもだけどかなりアネットみたい…

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おすすめの感想・評価

◼️オーダメイドの夢を売る男の話〜🎬◼️     「シュルレアリスム100年映画祭」にて〜🎬   人の頭の中を見ること…

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ある日人の頭の中を見ることができる能力に気づいたジョーは、事務所を開設し、欲求不満や不安を抱える人々を相手に“夢“のビ…

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ノイズが言うには

製作国・地域:

上映時間:

38分
3.8

監督

脚本

おすすめの感想・評価

自分がレズビアンであることを家族に告白するドキュメンタリー 上記の情報だけで本編を鑑賞したら、確かにその通りの内容で…

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『ノイズが言うには』 このタイトルの意味を考え、知った時に、心が震えた。 カメラの持つ暴力性を自覚している創作者が…

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詩人たちはフアナ・ビニョッシに会いに行く

上映日:

2025年04月26日

製作国・地域:

上映時間:

98分

ジャンル:

3.8

あらすじ

もしも、詩と映画を対峙させたら何が語られるのか? フアナ・ビニョッシという詩人が死んだ。彼女の詩を世に遺したいと願う若い詩人メルセデス・ハルフォンは、ラウラ・シタレラたちとビニョッシについ…

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おすすめの感想・評価

【詩は公共的なのか?詩は誰のもの?】 ■あらすじ もしも、詩と映画を対峙させたら何が語られるのか? フアナ・ビニョッシ…

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[] 50点 ラウラ・シタレラ長編三作目。2014年に亡くなったアルゼンチンの詩人フアナ・ビニョッシの遺品整理や業績…

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おすすめの感想・評価

凄く画になるけど、突き詰めれば突き詰めるほど独り善がりを写した映画だなって思えてくる、リスボンの魔力がそうさせた、なか…

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“ぶらり途中下船の旅🚢” 監督:アラン・タネール 主演:ブルーノ・ガンツ ブルーノ演じる船乗りが航海の途中立ち寄っ…

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おすすめの感想・評価

風が強そうなアイルランドの片田舎の、さらに奥の孤立した地帯で、ガレージを構えて隠者染みた生活をしている老人ヨシュカ・ポ…

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奇妙なお爺ちゃんと若者の交流というにはお爺ちゃんのキャラが変人すぎてこういうドラマにありがちな仲良くなる心地よさがあま…

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だれかが歌ってる

上映日:

2024年06月08日

製作国・地域:

上映時間:

30分
3.6

おすすめの感想・評価

 『だれかが歌ってる』は確か金井姉妹のトークショーが行われた東京都写真美術館で一度観ているのだが、今回ユーロスペースに…

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以前、イベント上映で観ていたので2回目の視聴だったんだけど、前に観た時より、すごく映画的な作品だなーという感想だった…

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セオリー・オブ・アチーヴメント

上映日:

2019年12月06日

製作国・地域:

上映時間:

18分
3.6

おすすめの感想・評価

ライティング/異様に明るい映像/演出が苦手な(笑)ハル・ハートリーの短編。 ブルックリンのウィリアムズバーグ。 不動産…

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ハル・ハートリー☆ 『サバイビング・デザイアー』より18分の短編『セオリー・オブ・アチーヴメント』 よく分かんなくっ…

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おすすめの感想・評価

なんでこの作品ジョニーが見てるんだ? 気でも狂ったんじゃないかと… bennoちゃんからオススメされまして 本が大好…

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初ハル・ハートリー監督作品…今作はショートオペラ…。 好き!! 好き!! このドレス…クルクルの髪型… ひとりはブ…

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おすすめの感想・評価

2023年2月10日、91歳で亡くなったカルロス・サウラ監督による最後の劇映画。 ミュージカルを作る過程そのものをミ…

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昨年91歳で亡くなったカルロス・サウラ監督の最後の劇映画(撮影当時87歳)。遺作はドキュメンタリー作品です。ヴィットリ…

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あの優しさへ

製作国・地域:

上映時間:

63分
3.9

監督

おすすめの感想・評価

☑️『あの優しさへ』(3.9)及び『ノイズが言うには』(3.4)▶️▶️ 色々聞かされてはいたが、恵比…

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小田香特集 目黒シネマ 監督の内省の誠実さ、繊細さを近間で感じで、なんて優しい人なのだろうと思う。 これを見ただけで…

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おすすめの感想・評価

ハル・ハートリー☆ 『サバイビング・デザイアー』より29分の短編『地図職人の恋人』 これもハルハさんの貴重な1本。…

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昨日、年内レビュー終わりですか? 言われましたががんがんあげます笑! ご挨拶を早くしたく 詐欺みたいになりすみません笑…

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おすすめの感想・評価

ハル・ハートリー☆ 『サバイビング・デザイアー』より33分の短編『キッド』 とてもとても貴重な作品。 ハルハさんの…

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アップリンク渋谷にて。 期間限定で公開されてます🙆‍♀️✨ プログラムAとプログラムBが 期間中交互に上映! プログラ…

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おすすめの感想・評価

ハル・ハートリー☆ 『サバイビング・デザイアー』より9分の短編『アンビション』 また2回観た…💦 どうしよう。 全然…

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映像&演出が苦手な(見なきゃいいのに。笑)ハル・ハートリーの短編。 何かやり遂げても空しくて無意味でイラつく!と自室…

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おすすめの感想・評価

これは…これが終わった後に席を立った人がいたけど、次の作品を見ずにこの短編の余韻を味わいたいと思った。これを撮る人が、…

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最初は状況が掴めず、途中でそういうことか!と驚くとともに感動した。これは本当にすごい作品。特集期間中にもう一度見に行き…

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おすすめの感想・評価

小田香の短編 12分。六甲オリエンタルホテル礼拝堂の改修工事のドキュメンタリー。 ロープウェイの切り取ったサイズの車窓…

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短編集はスケジュール的に難しいのでようつべで。 冒頭からロープウェイの窓枠を十字架状に切り取ったり、建築段階で録れた…

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壁は語る

上映日:

2024年06月01日

製作国・地域:

上映時間:

75分

ジャンル:

3.8

おすすめの感想・評価

実質的にカルロス・サウラ監督の最後のドキュメンタリー映画なのだろう。同時公開された『熱情の王国』は劇映画として自己模倣…

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監督の作品は見たことないし芸術・美術にも明るくないが終始楽しめた。 前提知識なく観ていたので教養番組的な退屈さで眠くな…

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おすすめの感想・評価

2017年/6分 ◆ゲーテは自然を愛し、環境の整った実験室で分析された光(学)からは距離をとった。「色彩というのは眼…

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おすすめの感想・評価

小田香短編集 大阪の水路を進むクルーズ船、夜の工場を横切り、波打つ水面は何処までも黒く、質量を孕んでいるように見える。…

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小田香の短編 7分。 水の音。屋形船からの川辺の移動撮影。響く声。夜の工場。横切る飛行機。 二回目は川面ギリギリの移動…

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おすすめの感想・評価

 タイトルロールが出る直前からギター演奏で一つのユダヤ的メロディーが奏でられる。すると、背景では汽笛が高らかに鳴らされ…

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ドイツ人下士官とユダヤ人女性との邂逅を描いた作品。 今まで観たナチス映画の中でブルガリアが舞台なのは初めて。ここでも…

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おすすめの感想・評価

小田香の短編 19分 風でたなびく幕ごしに見える牛の点景、「あの優しさへ」にも使われた窓際の書斎、屋上の旗が風で翻る、…

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牧歌的なボスニア・ヘルツェゴビナの生活を映すドキュメンタリーたが、随所に映像的実験精神が表れている。冒頭2ショット目の…

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カラオケ喫茶ボサ

製作国・地域:

上映時間:

13分
3.8

監督

おすすめの感想・評価

作者の母が営む大阪郊外にあるカラオケ喫茶ボサ。ご近所の常連さん達の憩いの場となっている。8mmフィルムで撮られた質感の…

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カラオケ喫茶ボサという地域の小さな共同体とその背後に見える国際情勢や国家という大きな共同体、二つのイメージを画面上で重…

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ひらいてつぼんで

製作国・地域:

上映時間:

13分
3.5

監督

脚本

おすすめの感想・評価

小田香短編集 次世代ショーケースで逃して早1年半…特集通うしかない。 まさか1本目からグッと心を掴まれる作品に出会える…

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音響を効果的に使った祭りの記録は臨場感溢れるドキュメンタリー的なフッテージで後の『鉱 ARAGANE』や『セノーテ』の…

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マックス・エルンスト 放浪と衝動

製作国・地域:

上映時間:

100分

ジャンル:

3.8

おすすめの感想・評価

大学の頃の課題以降、自分が絵を描く際に、いわゆるモダンテクニックがうまく使えた試しがないのだが、本作を観ながら「そりゃ…

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シュルレアリスム絵画の中心的アーティスト、マックス・エルンストの生涯を生前のインタビューや創作風景を折り込みながら作品…

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東ドイツのDEFAが製作した作品を観るのは『嘘つきヤコブ』に続いて2作目。 フュージョン調の音楽が時代を感じさせるもの…

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DEFA70周年 知られざる東ドイツ映画 特集にて。 コンラート・ヴォルフ最後の劇映画で、1980年ベルリン国際映画…

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「コンラート•ヴォルフ生誕100年特集上映2025」ユーロスペースで鑑賞。   第二次世界大戦末期、ソ連軍の捕虜となっ…

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初コンラート・ヴォルフ。ちょっと難しかったかなというのが正直なところ。まず、日本人にはドイツ人とロシア人の違いはあまり…

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『シュルレアリスム100年映画祭』にて。 シュルレアリスム百周年を記念して様々な展示、イベント等開催されていますが恵比…

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予備知識0鑑賞。いくつかの絵が昔、ペトロ・コスタが出した本の中の絵(ドローリングだったかも?)に似ていて懐かしさと嬉し…

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【役と魂の重ね合わせ】 ユーロスペースで開催されている第4回映画批評月間でセルジュ・ボゾンの『ドン・ジュアン』が上映さ…

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2022年のセルジュ・ボゾン監督作品。彼は1998年に『友情』という作品で長編監督デビューする前は映画評論家として活動…

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シュルレアリスム100年映画祭にて。 ベルギーのシュルレアリスムの画家ルネ・マグリット(1898-1967)の生涯に…

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ドイツ生まれ、ソビエト育ちのコンラート・ヴォルフ監督が、19歳の時にソビエト軍兵士としてドイツ国内を進軍した際の経験を…

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コンラート・ヴォルフ特集にて鑑賞。 東ドイツ映画は人生三本目で、鉄のカーテンがあったころから日本でもある程度は紹介され…

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「コンラート•ヴォルフ生誕100年特集上映2025」ユーロスペースで鑑賞。 第二次大戦直後、ソ連と東ドイツが共同経営す…

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アンドレ・ブルトン あらゆるものにもかかわらず

製作国・地域:

上映時間:

27分
3.4