1958年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、タデウシュ・コンヴィッキ監督の夏の最後の日や、葉山良二が出演する霧の中の男、母三人などの作品があります。
ポーランド映画祭2012 @イメフォ これはダメ!チラシにはヌーベルバーグ云々書いてあったが、これまたアントニオ…
>>続きを読む請け負った殺しを実行→悪路の逃走劇 まではノワール感あるクールなタッチで良かったんだけど、ガソリンスタンドに着いてから…
>>続きを読む原作も映画も今ではほぼ隠れた作品。 東京を舞台に薬中で自殺未遂をするダメ男、男から死を買った男、女と完全犯罪を企む男、…
>>続きを読む郊外在住の子持ち夫婦、地域活動に熱心な妻に対し欲求不満気味の男が、出張ばかりで留守がちの夫にこれまた欲求不満をつのらせ…
>>続きを読む『柳生武芸帳』(1957)に続く 物語後編。 たかが紙切れ、巻物のために どいつもこいつも謀り合い、 ケダモノの様に…
>>続きを読む正体不明のミサイルに脅かされる世界を描いた50年代モノクロSF 本物の基地や戦闘機などの映像が使われていることもあり…
>>続きを読む【詳述は、『丹下左膳 こけ猿の壺』欄で】自分の筆に奢らず、ちゃんとした骨格を持つ脚本の依頼から始めねば、の見本。これじ…
>>続きを読むタイトルバックが秀逸なデザイン。海の中の生き物の成り立ちを追求することによって生命の出来る仕組みを説きあかそうという相…
>>続きを読む主人公以外の配役がパーフェクトな「坊ちゃん」映画だ。当時の松山の風景が凄い。 校長(たぬき):伴淳三郎 教頭(赤シャツ…
>>続きを読む空手使いの無法な男と対決して失明した柔道家の兄とその弟をめぐって裏切りと愛人の悲境、復讐そして多彩な愛情を描く痛快無比の柔道映画
ラピュタ阿佐ヶ谷で開催の「若尾文子映画祭」にて鑑賞🎥 本作は初めて観る若尾文子出演作で、今回のラピュタ阿佐ヶ谷で上映さ…
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