2024年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、Theda Hammel監督のStress Positions(原題)や、フランク・ラマースが出演するフェリー2、春の嵐がやってくるまでなどの作品があります。
余命いくばくもない妻は、ある日、ビデオカメラを持ち出し、夫の日常を撮りはじめる。自分がこの世界にいないように振る舞ってほしいと言う妻に、夫は戸惑いを隠せない。妻が夫を撮るその理由とは・・・
おすすめ度★★★☆☆ (興味があるなら観てほしい) 余命が残り少ない妻と、寄り添う夫。 妻は、夫がひとりでいる日…
>>続きを読む一旦記録です。 映像はコマーシャルのようにオシャレだったのですが、なんの話なのかわかりませんでした。
盲目の剣士・チェン(シェ・ミャオ)。この男の剣は、音と気配だけで敵を斬り伏せる。 ある日、チェンは、無惨にも弟を殺され…
>>続きを読むマヤ・ロペスが主人公の、大胆で全く新しいシリーズ「エコー」の制作秘話を紐解く。
銀座にあるとある高級クラブ「ル・ジャルダン」に勤める舞子は日々の生活に鬱屈していた。 「どうして働いているのか?」そう疑問に感じていた舞子だったが入店の面接の時、明美ママに助けられたことを…
>>続きを読む心霊ホラードキュメンタリーで首位独占。カメラが映し出した真実をあなたは直視できるか。「骸の知らせ」ほか投稿映像収録。
たまには、ほん呪。 ⚠注意 このレビューはお祓いを済ませてません。もしあなたに怪異が起っても自己責任でお願いします。…
>>続きを読むI have 2 alternate theories for the plot of this is movie: …
>>続きを読む90年代のアルゼンチン。女子高校生が殺害された事件は、やがて広範な抗議行動へと発展していく。彼女の友人たちや家族などの言葉を通して、正義を求めて闘った人々の姿に迫るドキュメンタリー。
上映最終日になんとか鑑賞できました。ルウム編だけあってモビルスーツの戦闘シーンが多かったです。シャア・アズナブルさんが…
>>続きを読む日本で劇場公開されない作品に逸品が多い。 派手なアクションや重火器に頼らず、 シンプルな芝居と、 映像表現の巧みさで…
>>続きを読む認知症を患う高齢女性が、高齢者施設に移され(それは記憶が確かな頃に自分で決めたことのようだが)、尊厳による抵抗と受容、…
>>続きを読む迷信を信じない男パトゥムは、ある狩猟旅行で、森に出ると言われている蹄の悪魔クラ・ラークシャの物語を聞かされる。そんな彼に次々と不思議な出来事が起こり、迷信を信じざるを得ない状況に追い込まれ…
>>続きを読む[中期ムンジウ作品を混ぜ合わせてみたら] 60点 2024年カンヌ映画祭コンペ部門選出作品、クィア・パルム受賞作。2…
>>続きを読むパウパトをこよなく愛する我が家の5歳児と共に映画館にて視聴。 パウパトの映画は、CGの素晴らしい毛並みから高額な制作…
>>続きを読む映画祭見逃し作品。「CLUBファンダンゴ」のマティアス・グラスナー監督作。ベルリンで脚本賞取ってた。 約3時間の尺に5…
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