ほぼ満席。そしてろうあ者も多かった。 牧原依里さん(映画作家/日本ろう芸術協会代表理事)のトーク付きだった。 父親を…
>>続きを読む1865年パリ。絵画に情熱を注ぐベルト・モリゾはエドゥアール・マネと出会い、モデルを頼まれたことで彼のアトリエに出入りするように。やがて惹かれ合うようになったマネとの複雑な関係、また両親の…
>>続きを読む風変わりなレズビアンの母親は、11歳の息子が書いた、男の子宛てのラブレターを見つける。息子の社会的地位を不安に思った彼女は、息子から目を離さないよう誕生日パーティーに潜り込む。
息子が男の子に♡なことを知り、困惑するレズビアンの母親の姿を描いたイスラエルのショートムービー。 11歳の息子エリシ…
>>続きを読む妻のケイトとともに、生まれ故郷のアイルランドの田舎町に移住してきた作家ジョー。地元の住民たちと触れ合いながら生活する若い夫婦の日常を、季節の移ろいとともに鮮やかに描いていく。
アイルランド映画祭2025にて。 美しく、静かに、でも心に確かに何かが残ったわ。 80年代、アイルランドの湖畔が舞…
>>続きを読む☑️『あの雲が晴れなくても』及び『夏が語ること』▶️▶️ 昨年、山形に2回目、泊まり込みでは初めて行った…
>>続きを読むTNLF2018② カウリ監督インタビュー映像&今泉力哉監督トークショーつき 今回いちばん楽しみにしていた作品。 ポ…
>>続きを読むバレンタインデーに残業していた会社の同僚2人は殺人鬼“ハートアイズ”にカップルと間違われて襲われてしまう。一年で最もロマンチックな夜を、彼らは命がけで過ごすことに。
毎年、バレンタインデーにカップルを惨殺していた殺人鬼・ハートアイズ。今年のバレンタインデーに残業していた会社の同僚2人…
>>続きを読むででで出ましたっ!! やめときゃい~のに家族揃って引っ越してくるパターンでお馴染み 『悪魔の棲む家』シリーズ第2弾*…
>>続きを読む支配的な父とそれによって世間を知らずに育った娘。 そこしか知らないときは楽しそうに見えちゃうからなあ。 近代国家で行わ…
>>続きを読む前作のヒットに気を良くし、梶原一騎が仕掛けた第二弾! 前作以上のインパクトを、と考え出されたのが… ウイリーウィリア…
>>続きを読む過去鑑賞記録。 今の時代こそ熊殺しウィリー・ウィリアムスが必要なのではないのでしょうか、知らんけど。
【一寸先は闇でもあり、光でもある】 @エリトリア(エチオピアから解放) (鑑賞時のスコア)Filmarks2.5に対…
>>続きを読むメモ Trailer1 https://youtu.be/sMa5G6yn0b4?si=zZ2R2Llp3sCK1m…
>>続きを読む映画館にて鑑賞。 本作も紹介している『女の子が死にたくなる前に見ておくべきサバイバルのためのガールズ洋画100選』の著…
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