日本のおすすめ映画。日本映画には、岨手由貴子監督のコスプレイヤーや、影山祐子が出演するA CHAOS CONTROL、93歳のゲイなどの作品があります。
岨手監督が在学中に撮った短編。表現力や技術が追い付いていないのは置いといて、主役の女の子の演技が絶妙。勿論、素人演技な…
>>続きを読む「ある日」、「ある時」、「ある場所」で、4人の「女」と1人の「男」に「ある事」が起きた。「ある男」達はそれを消費し、「ある女」はそれに憤りを覚えた。
テアトル新宿の田辺・弁慶映画祭セレクション2022にて鑑賞 当セレクションのラインナップを観るまでは、中濱 宏介監督…
>>続きを読む小口先生の周りにはいつも沢山の学生が居ると思っていたが10年経ってもそれは代わっていなかった…日本インディーズ映画の母…
>>続きを読むドキュメンタリー+アニメーション短編。 生理と妊娠と出産。インタビューの話し手とその体験談とイメージ映像をアニメーシ…
>>続きを読む冒頭から自分も小舟で漂っているような揺れと音と空気(風)を体感して引き込まれた!前半のお祭りのパートもズンズン音と揺れ…
>>続きを読む遭難事故で最愛のせいらを失い、時間が止まった藤野真夏。ある夜、せいらの生まれ変わりだというカニが現れる。現実と夢の境界がほどける絵空事の世界で、「神様に会いに行こう」と告げられ、彼女は再び…
>>続きを読む居酒屋を営み離婚して恋愛に臆病になったアラフィフ涼子(#水島裕子)。 娘 美奈(#佐々木心音)がボーイフレンド幸太(#…
>>続きを読む2021年 426本目 U-NEXTで今日までだったので鑑賞 クラスにアメリカからの転校生が来ても、英語を話せた…
>>続きを読む2004年に、この国が戦争へと近づいていくのではないかと危惧した人たちによって制作された「絵本」があります。わたしは知…
>>続きを読む視聴者から寄せられた怖い噂を検証する『怪怪ちゃんねる』という番組があった。番組自体は予算3万のヤラセであったが、第三回…
>>続きを読む中島貞夫は社会的敗者や犯罪者に肩入れする傾向が強いが、本作もその特性が発揮されている。 登場する囚人達は、死刑になるだ…
>>続きを読む「ハルコぉ……小便はトイレでやれや」 少女のガチ放尿シーンは、今では撮ることは無理だろうな…… 今日6月30日が宮森…
>>続きを読む女絡みでヤクザに恐喝された青年は、以前知り合った女子高生の家に侵入し両親を殺害してしまう。青年は帰って来た女子高生を連…
>>続きを読むいきなり「ザーメン アーメン ホットザーメン」で始まりふざけきったチープな映画だなぁ。の印象から徐々にごっそり覆される…
>>続きを読む学研のひみつシリーズの 「恐竜のひみつ」や 岸大武郎先生の「恐竜大紀行」を 読んで育った私です これは期待していいでし…
>>続きを読むバレイファンではないが、曲がりなりにも周防監督が撮った公演なので見てみる。編集での夫人のダメ出しをみているとやっぱり草…
>>続きを読む第二次世界大戦前の中国戦線で大活躍した、久留米戦車第一連隊の小隊長であった西住小次郎中尉(死後大尉)(上原謙)と、部下や現地の人々との温かな交流と、激戦の末に銃弾に倒れるまでを描いた物語。
【1940年キネマ旬報日本映画ベストテン 第2位】 『安城家の舞踏会』吉村公三郎監督が実在の軍人である西住中尉の半生を…
>>続きを読むシネスコのフレームがかなり映画的豊かさに加担してるのはあるが、ピンク映画よりちょっと変わった任侠映画としてまあまあ楽し…
>>続きを読む玩具メーカータカラ(タカラトミー)が1966年から販売しているロングセラーの着せ替え人形である「リカちゃん」をモチーフ…
>>続きを読む近未来の東京都 高円寺を舞台に、アルバイトで頑張る学生が宇宙警察スペースポリス【目黒祐樹さん】と一緒に人食いエイリアン…
>>続きを読むロックTバンダナのおっちゃんがイイ言葉を言っていた。