日本のおすすめ映画。日本映画には、友松直之監督のレイプゾンビ5 LUST OF THE DEAD 新たなる絶望や、映画 こびとづかん カクレモモジリの秘密の桃園、女はバス停で服を着替えたなどの作品があります。
91年公開。バブル経済下で、ヤクザのパシリから大手不動産グループの社長になりあがっていく男の怒涛の人生を描く。シリアス…
>>続きを読む昭和19年、インパール作戦遂行中のビルマ戦線。日本軍の前線は銃弾も食糧も底をつきかけていて撤退の時期を探っていた。 野…
>>続きを読む初見は2013年にVHS鑑賞だったので、約11年ぶりに購入DVDで鑑賞。 やはり映像が鮮明で、「こんなに超大作だったの…
>>続きを読むシネスコのフレームがかなり映画的豊かさに加担してるのはあるが、ピンク映画よりちょっと変わった任侠映画としてまあまあ楽し…
>>続きを読む第二次世界大戦前の中国戦線で大活躍した、久留米戦車第一連隊の小隊長であった西住小次郎中尉(死後大尉)(上原謙)と、部下や現地の人々との温かな交流と、激戦の末に銃弾に倒れるまでを描いた物語。
本作の題名が『西住戦車長傳』となっているところから、映画は、第一場面を白煙を舞い上げる阿蘇山の近景から始め、カメラを…
>>続きを読む4人の女をはべらせていた森雅之が復員後にみんなを訪ねる渋谷実版ブロークンフラワーズ地獄巡り。金がすべての戦後の変りっぷ…
>>続きを読む利己的な父親(戸浦六宏)に敵愾心を向けている上流階級の青年(加納省吾)が、美しい後妻(山口美也子)を父の束縛から解放さ…
>>続きを読む故大藪春彦が執筆した唯一の時代劇の小説を映画化。原作の角川文庫も絶版になって久しい。執筆当時は柴田錬三郎の眠狂四郎シリ…
>>続きを読む《寄り合いバスがネコバス😼みたいでした》 昭和の漫画のようなコミカルな動きが楽しい😀 当時はカメラで夜を撮すこともで…
>>続きを読む中学生の日記がもとのこの映画、人生沈んで浮いてまた沈む。分かっちゃいるけど中学時分からそんな事に気が回ってしまうのが…
>>続きを読む銀座にあるとある高級クラブ「ル・ジャルダン」に勤める舞子は日々の生活に鬱屈していた。 「どうして働いているのか?」そう疑問に感じていた舞子だったが入店の面接の時、明美ママに助けられたことを…
>>続きを読む専門学校の映画学科を舞台に「学校とは教育かビジネスか」というアンタッチャブルなテーマに挑んだ意欲作。現職教員が監督を務め、在学生を演者として起用。教育現場の“今”をリアルにあぶり出す。
自分も映像系の専門学校卒だから、見とかないといけない作品だと思ったので。 正直映画としてのクオリティがそこまで高いとは…
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