日本のおすすめ映画。日本映画には、大曾根辰保監督の敵は本能寺にありや、劇場版 にゃん旅鉄道、丹波哲郎の大霊界3 死んだら生まれ変わるなどの作品があります。
「真心を道具として使う者と、真心に命を懸ける者」前者が信長、後者が光秀らしい。 「本能寺の変」は謎に包まれているが、…
>>続きを読むネコの目線の高さで撮ってるのでスカートの女性の足元が映っててドキドキしましたが、めっちゃおばちゃんでした。 前にシア…
>>続きを読む前2作とは趣が異なり、丹波哲郎の語りがメイン。 輪廻転生の証拠として小泉八雲の「勝五郎再生記」が挟まれますが、ここで主…
>>続きを読む最近、納得のいく写真が撮れないでいる雪音の元に、ある日写真部の先輩からフィルムカメラが届く。そのカメラを持ち、撮影に出かけたところカメラを送ってくれた先輩と再会し、一緒に撮影をする事になる…
>>続きを読む実業家を目指している山師の男(山城新伍)が、暴力団の弾圧行為に屈することのない、日本一のトルコ風呂を開店させようとする…
>>続きを読む日活アクションの斎藤武市監督が東映で、千葉ちゃん主演で撮っていたというので喜んで観た。 刑務所にぶち込まれた千葉ちゃ…
>>続きを読む古川卓巳監督の名作「人間魚雷出撃す」に繋がる海軍予科練を描いた佳作。長門裕之等若手出演者が、実戦から戻った班長三國蓮太…
>>続きを読むシネマヴェーラ渋谷にて鑑賞。 1954年の豊田四郎監督の大映映画。 未見の若尾文子出演作だから観に行ったのだが冒頭表…
>>続きを読む正に今の日本の社会を映し出すような本作は、緊急事態宣言が解除された東京を舞台に、街を走るタクシードライバーの植月を通し…
>>続きを読む旧残留日本兵だった父と、ベトナム系タイ人の母との間に「トオイ」としてタイで生まれ、やがて日本で写真家となった瀬戸正人がかつての記憶を探る。
大戦をラオスで終えた父はメコンを越え、ベトナム人になりすましタイ東北部の町で写真館を開く。 8歳までトオイとして生き…
>>続きを読む競馬場で知り合った男に日当10万円で仕事を持ち掛けられた森田は、疑いながらもその金額に目が眩んで引き受けることに。森田が任されたのは膨大な量の段ボール箱をあるアパートへ運ぶこと。その中には…
>>続きを読む激化する菊森組との抗争に迷いを隠せない宇佐木だったが、菊森組の策略にはまり片岡と共に破門されてしまう。そんな2人に江南組の麗華が近づき、後継人になることを提案。だが親である水口が栗原の裏切…
>>続きを読む〖ヤクザ:OV〗 ヤクザの組長と合唱道の二足のわらじの男を描いたヤクザOVの第5作らしい⁉️ 2023年1,638本目
山下敦弘監督作品。 山本浩司が出演しているのが感動。 そして山下監督の作家性が徐々に確立しているのも分かり感動。 ホ…
>>続きを読む料理好きでマンチな刑事、久米川と中井が進める殺人事件の捜査線上に、痛風持ちと思しき容疑者が浮上する。不自然な注文履歴から目星を付けたものの、この容疑者には確かなアリバイがあった。アリバイ崩…
>>続きを読むめちゃくちゃ笑った記憶