その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
[ブルガリア、優しさと苦しみの仮面] 90点 大傑作。ブルガリアの散文作家エミリャン・スタネフの1948年に出版され…
>>続きを読む[それは産声、或いは叫び声] 80点 カンヌ映画祭のコンペに出品されたイレシュの長編一作目。映画は出産を控えた若い夫…
>>続きを読む映画館襲撃を目論み、実行に移す若者たち。いつの時代も若者たちの行き場のない怒りや苛立ちは変わることがない。そして時にそれは、無謀な犯罪へエスカレートさせてしまうこともある。本作も不況にあえ…
>>続きを読むイランの伝統文化では少年と少女は違った扱いを受ける。割礼を受ける男の子には祝いの儀式が行われる。同じ祝いの席で初潮が訪れた少女には罰が与えられた。
この映画をサラッとみるだけだと、 「イランって女性蔑視の国?酷い😖」 という感想を持って終了、ってならない? この映…
>>続きを読むオランダの片田舎に一度は行ってみたい。
アジアンドキュメンタリーズにて ベトナムの女性工員たちを追った作品 女性工員たちの厳しさを扱った作品であるが、まあ普…
>>続きを読む一切の記憶がない。完全睡眠。 じゃあmarkしてんじゃねえって?うるせえ!
動物は私たちの寡黙な仲間であり、人類の最大の功績と一番の大失敗を目の当たりにしてきた。 彼らは人類と並行して人生を送っている。 我々の食糧であり道具でもあるが、人間はそのことを見過ごしてい…
>>続きを読むポーランドの短編アニメ。光沢のある質感表現、何とも言えない哀愁が漂う独特の作品。けっこう好きかも。
ヨーテボリ映画祭にて。 ドッペルゲンガーに会ってしまった2組の夫婦の話。 詰めきれてない部分もあるとは思うが娯楽映画…
>>続きを読む自殺を試み、失敗する男。だが偶然にもその数分後、心臓発作を起こして倒れてしまう。生死が懸かる最も重要な最初の4分、いわゆるゴールデン・ミニッツ。果たして彼は助かるのか...?
ヨーテボリ映画祭にて。 ベルリンで見逃したやつ。ミシェル・フランコのプロデュース。 志高くメキシコ軍士官学校に入学し…
>>続きを読む奇妙なマントを見に纏う「夜明けの谷」というカルトコミュニティ。このカルトはたった1人のある女性から始まった。時折、危険視されるカルト集団。しかし彼らもよく見ると、独自のやり方で幸せを追求す…
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