ついにこの日がやってきた。“立派な大人”になり(身長が伸び)、長年夢見たジェットコースターに乗る日が。意気揚々と遊園地に向かうスポンジ・ボブだったが、直前でビビッてしまい心はまだ“大人”で…
>>続きを読む午後10時のジーン・ハックマン追悼映画祭 in 我が家、第6夜は「武士の鑑」編。 英雄と称賛されるも、部下を死なせて…
>>続きを読む2024年12月3日、ユン・ソンニョル大統領が突如「非常戒厳」を宣布し、韓国社会は混乱に陥る。200万人規模のデモが繰…
>>続きを読む記録用 ガイ・マディン監督作品。 長編デビュー2作目。 「死ぬまでに観たい映画1001本」のあ行のど頭にある作品だが…
>>続きを読むエロ多めのラブコメかと思いきや主人公の友人がクソ野郎過ぎてヒヤヒヤイライラしていまいち楽しめなかった微妙作 そもそも…
>>続きを読むインド人の若い母親は、移民として暮らすオーストラリアで家族がなんとか生活を続けられるように、訪ねてきた義理の両親から盗みを働くことを決意する。
正義感あふれる若き野心家スティーヴン・マイヤーズは、民主党の有力候補マイク・モリスの選挙キャンペーンを牽引する広報官。選挙戦の最大の山場となるスーパー・チューズデーが目前に迫るなか、ある出…
>>続きを読むアラサー女子がある日、旅にでた。南米大陸を西へ東へ、ビデオカメラを回しながら旅した8ヶ月。長距離バスで国境を横断し、訪れたのは、先住民の村やジャングルの有機農園、エコビッレジなど日本の生活…
>>続きを読むカトリック寄宿舎生活を辛辣に描きながら批判してゆく「父の名において」(Nel nome del padre)と同じく、…
>>続きを読む抑圧的な体制に為す術がなく、家を離れることにした若いカップル…。その逃避行はやがて、非現実的な悪夢になってゆく。
かつて実在したUFO団体「CBA」。UFO研究家でもある監督が、CBAのリーダーでもあるコンタクティー・松村雄亮を追ったドキュメント。松村が宇宙人とコンタクトしたと主張する場所や資料から、…
>>続きを読むソーク研究所、キンベル美術館、バングラデシュ国会議事堂などを創造した最後の巨匠ルイス・カーンの建造物を巡る、探求の旅。…
>>続きを読むNo.820[戦争で記憶が吹き飛んだ男たちと家を守る女たち] 60点 マディン映画の奇っ怪さは火を見るよりも明らかだ…
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