【 マタギの矜持: 頑張れ、ゴン太!! 】 CS日本映画専門チャンネル特集 "マタギの矜持" 3本セットで鑑賞。 1…
>>続きを読む【演出】 とにかく特撮がショボすぎる! 特に主人公(?)である「ダイゴロウ」の着ぐるみのクオリティが低く、出来損ない…
>>続きを読むはるか昔、海の底にあった泊村は、現在は限界集落となっている。父の死をきっかけに、誰も住まなくなった泊村の実家に戻ってきたユウイチ。その隣には、生前、父に紹介できなかった婚約者のタケオがいた。
可能であればあらすじを観ないで観賞した方が良いと思う。 それぞれがどんな話と捉えるかという系のお話なので、明確な答え…
>>続きを読む謙虚さを忘れるな! ハマーフィルムの傑作『Quatermass』シリーズの1と2を手掛けたヴァルゲスト×ナイジェルニ…
>>続きを読むまるで吉本新喜劇を見てるような場面も。おデブのロスコー・アーバックルが怪力男とのやり取りがそうでした。 ロスコー・アー…
>>続きを読む都会の片隅で車上生活を続ける初老の夫婦。夫はポツリとつぶやく。「死ぬなら、雪の中だ。故郷の村の雪の中で眠るように」。老夫婦は故郷のあの村へ向かって車を走らせた。
お彼岸に観た作品です。 死生観を描いているのを探していて、キャストを知らずに観始めたら、今年初めに亡くなった渡辺裕之さ…
>>続きを読む冒頭の「芸術祭参加作品」に嫌な予感がしたけど序盤がちょっとタルいながらオーソドックスな語り口の良作でした。 関係ないけ…
>>続きを読むエロキャバレーに従事している女性(山口美也子)が、無軌道に放蕩するホステス(三崎奈美)と同居しながら、生きる道を模索し…
>>続きを読む裕福な家で育ったニコ(ジュリー・フルニエ)は親友ワンダ(ゾーイ・ミクレッキー)とともに夜な夜な遊んでいた。 父親の金は…
>>続きを読む前作ではまだ小さかった一郎少年は、成長して北大路欣也になっていた。 開幕早々、北大路欣也とヒロインの大空眞弓が珍妙な曲…
>>続きを読む北海道・岩内のビール工場で働く小神須美子(和泉)は、一家の担い手だった。そんなある日、工場での昼食時に、須美子は足首に激痛を覚えてその場にうずくまってしまう。
緑魔子の非行少女ヨーコ観てそういえば非行少女の和泉雅子良かったなと思い出し、とりあえず和泉雅子観れるならなんでもいいや…
>>続きを読むビール工場で働く女工は骨髄腫で下半身麻痺となり恋人に背を向けて終りなき生命を生きる。
「黒い花粉」とほぼ同じキャスト、こちらも久しぶりにみられて嬉しい。憲兵時代から戦後まで卑しい男の山内明、嫌さがうますぎ…
>>続きを読む帰還兵と夫の間で翻弄されるも女を愛していたのはつねに義弟と気付かず機関車から手を振る。
義父夫婦に虐げられて祖父と祖母を含めた四人を手に掛けた若者は母に見送られて塀を出る。
ワピくん🐕、大活躍😆 雪原のカナダから湖が凍る前にアメリカに販売用の高級毛皮を持ち帰ろうとしていた船長夫妻。足止め…
>>続きを読む感動作。 ワピの愛らしさと強さ。 面白かった!