『「貞子」の母?』 なんだかんだ結構出来不出来のふり幅が大きい中田秀夫監督の出世作ですね。 Jホラーと呼ばれるよう…
>>続きを読む夫と娘の萌花と3人で中古の一軒家に越してきた萩乃。 家庭に恵まれなかった彼女にとって、夢に見た幸せな家庭。 しかし、ある日外出中の萩乃に萌花の悲痛な声で助けを求める電話がかかってくる。 「…
>>続きを読むコールは、過激な動画で人気のブロガー。世界的に有名なコールと4人の仲間たちは、招待を受けてロシアにやって来た。目的は、《究極のリアル脱出ゲーム》に挑むこと。舞台は、モスクワの郊外に建つ、元…
>>続きを読む続編「パーフェクトトラップ」を先に観てるのだけど、本作の方が痛い。ゴア描写はキツめ。ちゃんと続編に出てくる人物が主人公…
>>続きを読むラストの音楽に違和感。全てをあの音楽で緩和しようとしたのかなぁ?無理だけど…。「エルム街の悪夢」や「スクリーム」のウェ…
>>続きを読むキャンプにやってきたゲイカップルの家族が、「お前らのうち一人が死ねば世界が救われる」というキ〇ガイ四人組に囚われ大い…
>>続きを読む1962年5月。豪華客船アントニア・グラーザ号は大西洋を航行中に突如として消息を絶った。それから40年。ベーリング海を漂う謎の船が発見され、サルベージ会社が調査に向かう。船内で大量の金塊が…
>>続きを読む「イーライ」を初鑑賞してみた。なんやかんやで、2024年最後のレビューとなりそう。今年最後の締めくくりには決して相応し…
>>続きを読む鬼才デイヴィッド・クローネンバーグ監督の長男ブランドン・クローネンバーグの長編初監督作! 意味不明の世界観、なのに白…
>>続きを読む人類最後の男に派遣され、地下深くの荒廃した暗黒世界に降りて行った孤高のアサシンは、無残な化け物たちの巣窟と化したこの世の終わりを目撃する。
悲惨で永い悪夢の末に、生命の神秘•世界の美しさすら感じさせる”怪作” 崩壊するバベルの塔、欲に塗れた支配者、ゴミのよ…
>>続きを読む暴力的で過激なポルノを売りとするテレビ局の社長・マックス。ある日、彼は拷問や殺人シーンなどのサディスティックな映像を果てしなく繰り返す「ヴィデオドローム」という番組の存在を知る。興味を持っ…
>>続きを読む