1990年代製作のおすすめ映画。この年代には、クロード・ピノトー監督のキュリー夫妻/その愛と情熱や、天、見たけ、カッレくんの冒険などの作品があります。
お互いへの愛と信頼、尊敬で成り立った功績の物語だった。 ”未知の希望”が、解明されたあとに考えると、初期実験自体が”無…
>>続きを読むとてもプライベートな感じのする短編。大好きな祖母を存命のうちにフィルムに刻印しておきたかったかのよう。確認されずに溜ま…
>>続きを読むスウェーデンの児童本作家のリンドグレーン作、名探偵カッレくんシリーズの中のカッレくんの大冒険を実写化したもの。日本語で…
>>続きを読む大作映画として海外でも上映され上映会ではデニーロも現れ、アメリカで記録を残し日本に再上陸した。。。とのことだが。何故か…
>>続きを読むこれねー、ロジャー・コーマンが、「ジュラシックパーク」が製作されると知って、いそいで恐竜の着ぐるみ作らせて、パッと撮ら…
>>続きを読む迷路の出口は愛か死か ベッシーのもとに届いた、寝耳に水の愛する夫の死の知らせ。その日から、彼女の生活は一転。 …
>>続きを読む2回目 2021年3月20日 @中之島映像劇場 リズム社を離れたものたちが、クラブハウスで「私ここで働いてるの」と告…
>>続きを読む記念すべき「幽幻道士」ラスト作品。 中国を舞台としたアクションホラーコメディ。台湾映画。香港映画の霊幻道士とは全く別物…
>>続きを読む「阿片戦争」 〜最初に一言、極悪な英国による清国との戦いを描き、香港割譲された歴史大作にして、中国が北京条約を破り、…
>>続きを読む退役軍人のパコ。 婚約者のトリーニ。 未亡人のルイサ。 3人三様の思いが交錯します。 一角の男として、軍属時の隊長…
>>続きを読む北野映画ファンとしては、たまらないドキュメンタリーでした^ ^ 北野監督は撮影のテンポが早いというのを聞いていたが、…
>>続きを読む崇敬するIホール初代総支配人様⑦ 常々思っていることがあります。 人はいくつになっても死ぬまで子供なんだと。 知識が…
>>続きを読むニコニコで観たけどつけ忘れていた。 単純なドキュメンタリー、記録映画という感じではない不思議な手触り。運転するデリダ、…
>>続きを読むシュルレアリスム絵画の中心的アーティスト、マックス・エルンストの生涯を生前のインタビューや創作風景を折り込みながら作品…
>>続きを読む拙いながらも楽しそうにループさせていたのは良かった。
1シーン1分1カット×60シーンの60分の作品で、自分たちを宇宙人だと思っている家族の話。ということは知っていた。 映…
>>続きを読む犬のタロのモノローグで綴るファンシーな冒頭のアニメからはじまって、舞台は札幌時計台横丁のセットへ。当時話題になった時は…
>>続きを読む