完全自己満足でお送りする不定期企画『レビュー0件映画を鑑賞してみた』 これはFilmarks内で未だレビュー投稿の…
>>続きを読む異常な嫉妬心で束縛するキチガイのDV男に熱烈に愛された女性が逃げた先で出会ったインテリ男性と愛を重ねる度に離れられなく…
>>続きを読む尼僧のふんどし姿が拝めるのは本作ぐらいのものだろうが、なかなか胸糞の悪い映画である。魔女裁判最後の犠牲者となったスザン…
>>続きを読むExactly! (そうよ) 驚いたビフが おいっ ヒューゴォオオーって叫ぶまでがワンセットです😆 職人ウォルシュ…
>>続きを読む1963年のパリの女学校の空気や社会情勢をそのまま再現したような作品で、ディアーヌ・キュリス監督自身の経験に基づいた内…
>>続きを読む【第62回アカデミー賞 主演女優賞・歌曲賞ノミネート】 『007は二度死ぬ』などのルイス・ギルバート監督作品。英国アカ…
>>続きを読む住む土地を奪われ、アイデンティティの消滅の危機に瀕しているパレスティナの人々。民族舞踊「ダブケ」のステップで歴史と文化を身体に宿し、現代に生き続ける。
2022年、キエフのある一日。2022年10月10日、ウクライナのキエフに対するロシアのミサイル攻撃の生存者が撮影した映像から作られた作品。
ある日岐阜の実家に帰ってきた北村琢彦。高校時代の同級生から送られてきていた絵葉書に気付き、描かれていた場所を訪れる。絵葉書を通じての交流を描いたヒューマンドラマ。
「痛ましき無関心」 冒頭、第一次世界大戦の最中のイギリス。船長と娘、ダイナマイト売り、年老いた金持ち、婚約者、船の形…
>>続きを読むどういう事なのかストーリーが進むにつれ面白くなってきたが、ラストで一気にトーンダウンする。 真相を聞けばどうということ…
>>続きを読むまだ売れる前で、ベルイマンにしてはわかりやすく、普通ともいえる内容。 若さゆえの現実逃避と、突きつけられる現実の厳し…
>>続きを読む40年代モノクロ戦争映画 2時間のほとんどがお喋りです(笑) そもそもなんで借りたのかなぁ?と思ったら、大好きなロ…
>>続きを読むとある書生がやむなく荒れ果てた蘭若寺に一夜の宿を求める。 ところが、誤って寺の古井戸に迷い込み、そこで蛙と亀の二匹の妖怪が“物語比べ”をしている場面に出くわしてしまう。 書生は二匹に強いら…
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