日本のおすすめ映画。日本映画には、村山新治監督の旅路や、キャプテン翼 世界大決戦!!Jr.ワールドカップ、市川馬五郎一座顛末記 浮草日記などの作品があります。
冒頭の「芸術祭参加作品」に嫌な予感がしたけど序盤がちょっとタルいながらオーソドックスな語り口の良作でした。 関係ないけ…
>>続きを読む映画4作目。今度は舞台をアメリカに移してjrの対抗戦。ライバルのヨーロッパ選抜に加え、アメリカチームと南米選抜が参戦。…
>>続きを読む【1955年キネマ旬報日本映画ベストテン 第9位】 『戦争と人間』山本薩夫監督が真山美保の『市川馬五郎一座顛末記』を映…
>>続きを読む2回目 @アテネフランセ こんなにも幻視に囚われたショットの連鎖だったかと驚かされる。襖越しに人物を覗き見るような構…
>>続きを読む✔『現代性犯罪暗黒編 ある通り魔の告白』(2.9p)及び『胎児が密猟する時』(4.1p)▶️▶️ 若松孝二は、ピン…
>>続きを読むついたままの扇風機、やる気の無いバイト、進まない脚本、 増えていく煙草の吸殻…それは、若者の救いようのない、崩落の群像か。獰猛でいて大胆不敵な構図がみせるのは、剥き出しの人間性だ。町あかり…
>>続きを読む「はじけ鳳仙花 わが筑豊わが朝鮮」は48分の1984年のドキュメンタリー。2021年8月18日に亡くなった画家富山妙子…
>>続きを読む坂田三吉の活躍を新東宝オールスターキャストで描く。冒頭の1/3が「王将」と同じで、残りで「王将」以降の人生の話(wik…
>>続きを読む田舎町の高校2年生、常盤詩織。好きなピアノを弾き日々を過ごしている。夏休み、詩織はクラスメイトの末永瑞穂に一つの提案をされる。 「ねぇ今度さ、東京行かない?」 突然知らされる隣町の大き…
>>続きを読む大学でVHS発見📼
このヒドイ映画が素晴しいのは、時代背景もあると思う、フィルムで撮影されたからこそ出る雰囲気、色あい。今のビデオの感覚で…
>>続きを読む双葉と小春。二人は仲良くない。しかし仲が悪いわけでもない。ぎこちない会話が続く中、小春はある日出会った男の話をし始めるが、、、
敗戦に近い時期に製作されたことを知ると『勝利の日まで』という題名が皮肉に見えてくるが、描かれる世界はいたって暢気でほの…
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