日本のおすすめ映画。日本映画には、小林悟監督の沖縄怪談 逆吊り幽霊・支那怪談 死棺破りや、人間みな兄弟、桃尻同級生 まちぶせなどの作品があります。
「道がある。その道が細くなったところに部落がある。」という冒頭の語りが一生染みつく傑作ドキュメンタリー。結婚差別や就職…
>>続きを読む度重なる水爆実験の影響は地球のみにとどまらず全宇宙に影響を与えていた!! 宇宙の危機を救うために地球に派遣されたスー…
>>続きを読む文豪・織田作之助が書いたとされる幻の脚本を映画化。 これまで日本映画史を彩る数々の傑作のプロデューサーを務めてきた山本一郎の長編監督デビュー作。
観る前は何だか『夢みるように眠りたい』のような映画かなと思いつつ、観た後に『夢みる〜』を全く覚えていないことが分かった…
>>続きを読む児山拓大×芋生悠as e-mou.作品。 MOOSIC LAB 2017短編作品。 MOOSIC LABとは2012年…
>>続きを読む「ほろよひ人生」以来東宝のお家芸レヴューを前面に出したバックステージ物を、俳優復帰したばかりの池部良を新聞記者に、名門…
>>続きを読む90年代電波系サブカル要素のごった煮。脚本を小中千昭が担当しているだけあって全体の雰囲気は『lain』っぽい。やたら魚…
>>続きを読む今回の20周年上映で久しぶりに観させて頂いたが、いやはや途方もなく素晴らしい。当時の『新訳:今昔物語』も『ホーム・ス…
>>続きを読む大学生の原は、祖父と二人で暮らしている。身体の悪い祖父の世話や、いやな先輩、大学、家事、遊び。ただ日々をまっとうに過ごすことと向き合いながらも次第にずれていく自分と、そこからの再生。
フォローしている監督さんが薦めておられ、その上劇中登場する狸の置物は最近交流させていただいている別の監督さんが自宅にい…
>>続きを読むきまぐれオレンジロードのOVAの1本。 恭介の従姉妹あかねが登場。変身能力でまどかやひかるに化け恭介を困らせる。 あか…
>>続きを読む若尾文子そっくりさん主人公(仁木多鶴子)が鏡の中の自分と会話したり、川地民夫に似た相手役(小林勝彦)には父親が船乗りだ…
>>続きを読む鉄オタの大学4年生・沼田千尋の東京生活は充実していたけれど田舎の母からの電話をきっかけに状況は一変。夏休みの間、家業である牛舎の仕事を手伝うハメに。牛舎の娘なのに実は「牛嫌い」な千尋。牛に…
>>続きを読む前作のヒットに気を良くし、梶原一騎が仕掛けた第二弾! 前作以上のインパクトを、と考え出されたのが… ウイリーウィリア…
>>続きを読む過去鑑賞記録。 今の時代こそ熊殺しウィリー・ウィリアムスが必要なのではないのでしょうか、知らんけど。
狂ってる。
三重県桑名市多度町の奇祭・多度祭(たどまつり)。暦応年間(1338−1341)に武士達により始められたと言われており、その歴史は古い。元亀二年(1571)、織田信長の軍勢に多度大社が焼き落…
>>続きを読むゴリ監督の2作目を観ました。 こちらも深いお話。 オープニングが上手く、制作側視点とロケあるあるからの始まり。 クイ…
>>続きを読む地域密着型の映画は、作品の質よりも大切なものがあると感じています。 おらが町が映画の舞台になること、一介の市民でも映画…
>>続きを読むぶっさいくな天使達がとっても可愛くて最高だった。 女の子、よく吹き出さずに演じ切れたな。 ちょっとずつ前向きにな…
>>続きを読む1954年作品。 読売新聞に連載された白川渥の原作を井手俊郎が脚色。春原政久が監督に当る。 北原三枝の日活入社主演第一…
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