日本のおすすめ映画。日本映画には、弓削太郎監督の黒の駐車場や、古谷玲香が出演する十六歳のマリンブルー、結城友奈は勇者部所属などの作品があります。
2017/03/19 梅田ブルク7(舞台挨拶/三森すずこさん、花澤香菜さん、花守ゆみりさん)
“本音で話す”って、どういうことだろう?主人公のマイ(門脇佳奈子)は、ある日突然、シュシュ、猿のぬいぐる み、ピアスなどのモノ(物)と会話が出来るようになった高校2年生の女の子。他人に本音…
>>続きを読む大変よく出来たSFで楽しめました。 人間に近くづくにつれて人造人間は自殺への願望へ。何故彼は自分は海からやって来たと答…
>>続きを読む大人版「世にも奇妙な物語」のような話を3話構成のオムニバス形式で描いた作品。 1.パンドラ 監督:鈴木浩介 「絶…
>>続きを読む前作の匂わせENDから続くと見せかけて 全く関係なかった“死づえ”の最終章。 前作から時が経ち 院長含めナースのほ…
>>続きを読む愛知県のデジタルコンテンツを活性化するために企画されたアニメーション映画。 猫×大怪獣×スーパーヒーロー、ニャんでもア…
>>続きを読む裕次郎と舛田利雄監督の黄金コンビ。 この作品はなんか今まで見た裕次郎作品の中では比較的新鮮な作品であった。 裕次郎を…
>>続きを読む「道がある。その道が細くなったところに部落がある。」という冒頭の語りが一生染みつく傑作ドキュメンタリー。結婚差別や就職…
>>続きを読む度重なる水爆実験の影響は地球のみにとどまらず全宇宙に影響を与えていた!! 宇宙の危機を救うために地球に派遣されたスー…
>>続きを読む文豪・織田作之助が書いたとされる幻の脚本を映画化。 これまで日本映画史を彩る数々の傑作のプロデューサーを務めてきた山本一郎の長編監督デビュー作。
観る前は何だか『夢みるように眠りたい』のような映画かなと思いつつ、観た後に『夢みる〜』を全く覚えていないことが分かった…
>>続きを読む児山拓大×芋生悠as e-mou.作品。 MOOSIC LAB 2017短編作品。 MOOSIC LABとは2012年…
>>続きを読む「ほろよひ人生」以来東宝のお家芸レヴューを前面に出したバックステージ物を、俳優復帰したばかりの池部良を新聞記者に、名門…
>>続きを読む90年代電波系サブカル要素のごった煮。脚本を小中千昭が担当しているだけあって全体の雰囲気は『lain』っぽい。やたら魚…
>>続きを読む今回の20周年上映で久しぶりに観させて頂いたが、いやはや途方もなく素晴らしい。当時の『新訳:今昔物語』も『ホーム・ス…
>>続きを読む大学生の原は、祖父と二人で暮らしている。身体の悪い祖父の世話や、いやな先輩、大学、家事、遊び。ただ日々をまっとうに過ごすことと向き合いながらも次第にずれていく自分と、そこからの再生。