1960年代製作のおすすめ映画。この年代には、フィレンツ・コーシャ監督の一万の太陽や、和田浩治が出演する若い突風、胎動期 私たちは天使じゃないなどの作品があります。
看護学校で学ぶ看護婦の卵たちの群像劇。脚本も兼人なので間違いない面白さ。男子禁制、挨拶は当たり前、家族でも面会禁止とい…
>>続きを読むハリー・ニルソンが挿入歌とサントラをやっているというのに、あんまり映画そのものについて語られているのを観たことがなく、…
>>続きを読む1960年代は「韓国映画ルネサンス期」と呼ばれているらしい。李承晩による独裁政権を経た1960年、四月革命によって政権…
>>続きを読むイタリア映画だったか。 DVDに英語音声しか表示がなかったので、英語圏の作品かと。 そしてタイトルは「天国か、地…
>>続きを読む岡本喜八・福田純の両監督による「暗黒街」シリーズを彷彿させる設定の、本多猪四郎監督によるギャング映画。本多監督のギャ…
>>続きを読むやっぱりジョーさんが好きだ。ヘリコプターアクションとか、ジョーさんの髭サイコーとか、とにかくネタの玉手箱みたいな作品で…
>>続きを読むいつもの吉永小百合さんとの黄金ペア…ではない浜田光夫さん… いちおうカレが主人公です… でもこれはむしろ山本陽子さん…
>>続きを読むいろっぽくて万事に抜け目のないチャッカリ屋の美術大学の女学生が、大阪のがめつい商人を相手に大活躍。アイデアと絵筆で、つぶれたバーと画廊を大繁盛に導く、ユーモアとウィットにあふれる明朗喜劇
まだまりっぺ♡(清水まゆみさん)の幻影を追い求めながら久しぶりに日活の明るいお転婆娘系の作品 といっても「カミナリお…
>>続きを読む備忘のために ○ヴァレンティーノ・オルシーニと別れ、兄弟ふたりだけの名前がクレジットされた最初の作品。 ○1964…
>>続きを読む沼地の亡霊vs国家権力 ハマーフィルムによるオカルトホラー風味のクライム映画。邦題が『幽霊島』で原題が『Night …
>>続きを読む黒沼興業が牛耳る白タク組織を摘発するべく夜の街をパトロールする捜査班。一方情報屋・佐竹が貿易公団の汚職を記した"山脇メモ"を入手する。黒沼に怨みを抱く佐竹は、汚職の関係者・樺山に二千万円で…
>>続きを読む学生時代に最も影響受けた映画の一つ。ファロッキ自身がカメラの前に立ち、ベトナムで使用されたナパーム弾の威力についての調…
>>続きを読むそろそろ観るかしら、とvideo marketタイム。お金を注ぎ込みすぎてるので早く解約したいと思いつつずるずる思う壺…
>>続きを読むリオから来た女、サントラも最高。女の都フェミナの女王以下いろんなユニフォームカッコよし、エロ拷問に人体破壊装置(OHP…
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