1996年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、サトウトシキ監督の不倫日記 濡れたままもう一度や、今村理恵が出演する洗礼、Walking and Talking(原題)などの作品があります。
1996年 アメリカ🇺🇸 『ある女流作家の罪と罰』『最後の決闘裁判』の脚本家ニコール・ホロフセナーの初監督作品 ア…
>>続きを読む2014.3.26 DVD フルメタルジャケット微笑みデブ役のヴィンセント・ドノフリオ出演作ということで鑑賞してみた。…
>>続きを読む①「旧日本軍の病院」 病院の屋上でパジャマに上着を羽織った稲川淳二が、こちらに話しかけてくる。世にも奇妙な物語のスタイ…
>>続きを読む最高。時代設定を原作にあわせて50年代にしたローラン・カンテ版よりもフェミニズム的な主張が薄くて断然よい。こちらは服装…
>>続きを読む病の障壁も乗り越えて愛しあう2人のダンサーの姿を描く。 95年、ロンドンのルナバレエ団。トップダンサーのトニオは花…
>>続きを読むスウェーデンの児童本作家のリンドグレーン作、名探偵カッレくんシリーズの中のカッレくんの大冒険を実写化したもの。日本語で…
>>続きを読むお互いへの愛と信頼、尊敬で成り立った功績の物語だった。 ”未知の希望”が、解明されたあとに考えると、初期実験自体が”無…
>>続きを読むハビエル・バルデムが気持ち悪すぎる(誉め)バイオレンス&ロマンス&クライム&ホラーごちゃ混ぜ映画。 ハビエル・バルデム…
>>続きを読む「トゥルー・ストーリー」 冒頭、美しい顔立ちの少年のクローズアップ。 電話を手渡され話す彼の名はサマド。彼は…
>>続きを読むサンドラブロックが出てなかったら、見ない笑 分かりやすい登場人物と展開なんだが、イマイチ活かしきれてない、消化不良な感…
>>続きを読むVHS
なんか1996年ってこんなに古めかしかったかな、とそっちのほうが気になって、映画に集中できなかった。 でもドタバタ劇で…
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