1996年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、ヴェルナー・シュレーター監督の愛の破片や、イリアナ・ロリックが出演するロングスタッフ氏の亡霊、ジャンク・メールなどの作品があります。
「トゥルー・ストーリー」 冒頭、美しい顔立ちの少年のクローズアップ。 電話を手渡され話す彼の名はサマド。彼は…
>>続きを読むサンドラブロックが出てなかったら、見ない笑 分かりやすい登場人物と展開なんだが、イマイチ活かしきれてない、消化不良な感…
>>続きを読むVHS
なんか1996年ってこんなに古めかしかったかな、とそっちのほうが気になって、映画に集中できなかった。 でもドタバタ劇で…
>>続きを読むここで移動ショットを入れるぞという意気込みがある箇所がちらほら。螺旋階段をヌルッと落ちていったカメラがそのまま横に移動…
>>続きを読むJからOまで。千葉雅也と國分功一郎による対談も。素晴らしい対談。
鑑賞者の少なさに驚く。この秀作をFilmarks10って‼︎ セルマ・ラーゲルレーブ(ニルスの不思議な旅の著者)と言…
>>続きを読むある日、母親はあるパーティーに息子を連れ出すが、彼が味わったのは、、、。 若き日のトビー・マグワイア。そしてユマ・サ…
>>続きを読むジョン・フランケンハイマー版「ドクター・モローの島」。 96年の作品ということで、舞台も90年代当時に移し再度映像化さ…
>>続きを読む「サンセット大通り」で始まり、タイトルバックの飛行機着陸SEXはジョージ・キューカーが「ベストフレンズ」でやってたりし…
>>続きを読む首長恐竜のこどもリトルフットと その友達たちの恐竜の冒険を描いたアニメーション。本当に幼少期にジブリよりよく見てたかも…
>>続きを読むLD・DVD 整理で発見。再視聴しました。 なかなか気に入っています。 ニューオリンズ郊外のバイユー(湿地帯)が舞台…
>>続きを読む悪徳敏腕プロモーターが、強すぎるが故に興行が頭打ちになったチャンピオンに一儲けしようと企む姿を追い、皮肉交じりのボクシ…
>>続きを読む日向事務機器の総務部庶務課課長・石橋万作は、大阪支社に単身赴任することに。万作が疲れ切って部屋に帰ると、1匹のネコが入り込む。飼い主は隣の部屋の森村美佐子で、万作は心を動かされる。そしてあ…
>>続きを読む訪仏したインディオの霊媒師に儀式を施された軽薄野郎が、授かったジャガーの力で盗まれた魂を取り戻すべくナイスガイのジャン…
>>続きを読むブレイク前のスターの素の魅力を発掘するのが好き。 「潜在殺意」は劇場未公開で内容もありきたりだけど、“ハル・べリー"と…
>>続きを読むいやぁ、こんなに美しい映画は久しぶりに観た。 西オーストラリアでロケされたようだが、本当に綺麗。 冒頭、「この映画は…
>>続きを読む『ビッグ・グリーン でこぼこイレブン大旋風』 (1995) 2025 150作目 1995年の心温まるスポーツコメ…
>>続きを読む天国からきたわんちゃん2 チャーリーガチ恋勢だったかもしれん。 喋る犬好きな傾向にあった幼少期☝️ わんわん物語のト…
>>続きを読むめちゃ懐かしい 子供の頃見た記憶.... やっぱ覚えてるもんですね 大人なって存在思い出せてよかった.