2017年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、山内大輔監督の犯る男 最終版や、エリザベス・モスが出演するMad to Be Normal(原題)、シャッターが告げる死 予言するカメラなどの作品があります。
押し入り強姦強盗で生計を立てている男・吉井。 家主の留守を見計らい家に入り込むと、夫のDVで鎖で繋がれた全裸のユリ子がいた。 強盗がきっかけで逃げ出せたユリ子は、吉井との同居生活を始める。…
>>続きを読む日常にちょっと花を添えて見ると… そんな現実へのファンタジー。 子供に夢が必要なように、お年寄りにも応援が必要だ。 そ…
>>続きを読むどこかの一室で、何気ない日常を送っていたはずの男。彼が見た崩壊の記憶は、夢か現実か。
2017年4月12日、映像作家・松本俊夫がこの世を去りました(享年85歳)。映像作家として、また映画理論家として革新的な映画表現に大きな影響を与えていた松本俊夫。記録映画、実験映画、劇映…
>>続きを読む右眼のデザイン→サイケ 松本俊夫の文体でみんな書く 横尾忠則 大島渚の結婚式のスピーチ 万博の話
ライブハウスシーンで人気の大学生スリーピースバンド「シティーレイン」。オーディションイベントを控えていたが、志の違いから彼らの関係性は崩れていた。だがイベント進行役に抜擢されたミユキとの出…
>>続きを読む内戦が激化する故郷シリアを逃れた青年カーリドは、生き別れた妹を探して、偶然にも北欧フィンランドの首都ヘルシンキに流れつく。空爆で全てを失くした今、彼の唯一の望みは妹を見つけだすこと。ヨーロ…
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