[戦争に囚われた戦後の不寛容] 80点 傑作。独ソの戦いによって戦火に包まれたハンガリーも、1945年には映画製作を…
>>続きを読む美少女タレントの通過儀礼ともいえる難病モノ映画だが、家族ではない視点が加わっている点が新味ではある。 ただ、実話原作が…
>>続きを読む雑にバフチンの理論を援用するなら、ポリフォニーの映画だったと言えるのかもしれない。ただ、バフチンの定義したポリフォニー…
>>続きを読む日本で暮らす6人のアフリカ系アメリカ人。彼らはなぜ日本で生きることを決めたのか。そこからみえる日米の人種や差別の問題と社会を描く。
自身がレズビアンであることに悲観的な希子は、親友への気持ちを伝えられず思い悩む日々を過ごす。ついに想いを断ち切って地元へ帰る決意をし、別れを告げるべく親友の元へ向かうが…。
メキシコからスペインへ。 いい働き口を見つけたマリアは家族を置いて、ひとり渡航を決める。 しかし予約されていたはずのホ…
>>続きを読む(@ユーロスペース 2014.11/19) この日の21時以降のユーロスペースでの上映は、ギョームブラックの"女っ気…
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