ブラジルのおすすめ映画。ブラジル映画には、カマール・アルジャアファリー監督のフィダーイー・フィルムや、レジナルド・ファリアが出演する傷だらけの生涯、ミシェル弁護士は最高!?などの作品があります。
2025年9月23日 今年444本目 うーん、コメディなのにずっと滑ってる感 後半の裁判を交互にでるとこはおもしろかった
悪魔がとり憑くってのは何か呪いの書を開いてみたり、コックリさんしてみたりするものかと思いきや、ブラジルでは割とカジュア…
>>続きを読む2014年6月、サッカー・ワールドカップ開催を間近に控えたサンパウロ。この一大イベントを前に、政府の矛盾に満ちた経済・福祉政策や公共投資のあり方に不満を抱く市民によりデモやストライキが頻発…
>>続きを読むブラジルの都市ウベルランジア。主人公のシコはその小さな体を使い、家庭用オーブンの中に入り修理を行う仕事をしていたが、社会から阻害され憎しみさえ感じていた彼は抵抗するためある行動を起こす。
【第75回ロカルノ映画祭 Author's Courtsコンペティション部門作品賞】 フランス・ブラジル合作の短編。ロ…
>>続きを読むロックスターを志す男が、自分にそっくりな有名カントリー歌手の替え玉を務めることに。自分を偽って生きるか、自らの心に正直になるか、一世一代の決断を迫られる。
捜査の証拠を入手し犯罪組織を潰すため、お堅い警官が潜入捜査で、ブラジルのビーチでパーティー三昧の高校卒業旅行に紛れ込む。
ブラジル音楽を愛する者にとっては、例えばカンドンブレなどの宗教儀礼がサンバという音楽にどのような影響を与えたのか… 等…
>>続きを読む60年代ブラジルにおける少年たちの貧困と資本主義を描くショート、いわゆる「肉の通貨」を揶揄していたが、太鼓皮用の猫を仕…
>>続きを読む初めて出会ったリゾート地で結婚することにしたアレックスとエヴァ。ところが、結婚式場に向かう道中で、次から次へとおかしなハプニングが生じて...!?
【なら国際映画祭2024 インターナショナル・コンペティション部門出品】 ブラジルの浜辺、美しい陽光に彩られた青春物語…
>>続きを読むブラジルの燃え盛る湿地帯の端にある牧場で、叔母に預けられた12歳のミアは、母親の愛情を渇望している。不安定な自然環境の中、家族を襲う脅威。そうした状況下で、ミアは思いがけない形で愛を見つけ…
>>続きを読む女の子の演技が素晴らしかった
難病の発作を抑える薬のCBDは、麻薬成分を含むためブラジルでは違法薬物に認定されている。 けれど、発作で苦しむ子供たち…
>>続きを読む#023
幼少期から思春期まで13年にわたり、出稼ぎに行った両親と離れブラジルで暮らしたマルコスと妹2人。子供たちの教育費を捻出するための出稼ぎだったにもかかわらず、空白の時間は「子供達との絆」を失…
>>続きを読む奇妙なマントを見に纏う「夜明けの谷」というカルトコミュニティ。このカルトはたった1人のある女性から始まった。時折、危険視されるカルト集団。しかし彼らもよく見ると、独自のやり方で幸せを追求す…
>>続きを読む【第74回カンヌ映画祭 ある視点部門スペシャル・メンション】 メキシコのタチアナ・ウエソ監督作品。カンヌ映画祭ある視点…
>>続きを読むMemoryと呼ばれる鳥は家への帰り方がわからない。トランスジェンダー女性のLuaはMemoryを探すが、街は時に敵意を向けてくる。
ロカルノ映画祭、トロント映画祭に出品されたブラジルの短編映画。 作り込まれた世界観は何かの広告みたい、と思わなくもな…
>>続きを読む開始1分、再生されてないのかと思ったよ。
【アガに生きる、極北のナヌークに想いを馳せて】 新型コロナウイルスで新作公開が皆無で、あったとしても平日昼間しか上映し…
>>続きを読む