ショートフィルム・短編製作のおすすめ映画。ショートフィルム・短編映画には、前川達哉監督のザイマンストーリーや、エティエンヌ・ケリシが出演するスヌーピー プレゼンツ おかえり、フランクリン、ABYSSなどの作品があります。
芸歴15年越えの売れないピン芸人2人が小さなオーディションで出会う。
ショートフィルムだけどちゃんとしてた! こっちで設定を考えて補完するまでもないストーリーで、面白かった。 芸人のオー…
>>続きを読む詩(UTA)は殺人を犯してしまった恋人である七(NANA)の後処理をするためにTAKESHIと現場にかけつける。3人は死体を運び出し武(TAKESHI)が幼い頃に見たという底のない穴に死体…
>>続きを読む小春は男の子と遊ぶのが好きな 小学 6 年生の女の子。ある日、友達が小春に中学校の制服のお下がりをもってきた。幼馴染の倫人にスカート姿を馬鹿にされ、教室を飛び出す小春。倫人は小春のためにあ…
>>続きを読む[] 70点 私的ジャック・リヴェット映画祭。『北の橋』の企画に誰も興味を示してくれなかったので、『北の橋』と同じメ…
>>続きを読む悪の組織・暗黒帝国バームグーヴェンの幹部たちが織りなす人間模様を描いたマイクロ短編集。人生楽あれば苦あり。少々変わった格好をしていても、彼らもまた心ある人間なのである。
どういうことよ? わさびって、、、 短編の中に短編3編。ショートコント、学芸会のミックスのような、、、すみません。…
>>続きを読むこれ、好きだわ〜 26-57
ひとり穏やかな旋律を奏でるピアニストの元へ、聴き惚れたミューズが降臨する。💃 “イーダ”“COLD WARあの歌、2…
>>続きを読む友人夫妻の0.5歳になる娘の誕生日会に招かれた女。 ふと何かを思い出した女は、友人宅を飛び出して全力疾走する。 走る姿を見た人々が、もう1方の未来を選ぶ中、走り続ける女が向かう先に待っ…
>>続きを読む無類の女好き(ストーカー)が次々に女を口説いていき、死んだ女に取り憑かれる話。その女が死ぬシーン、歩道橋(だったか?)…
>>続きを読む実話に基づく物語。11月の第4金曜日はブラック・フライデーと呼ばれ、量販店では大幅なセールス販売が行われる。その日はセールス側にとっても、消費者側にとっても戦争の日なのである。従業員として…
>>続きを読む現代の悲劇を巧みな撮影技術で描き出すロマン・ギャヴラス監督の『アテナ』。その制作の舞台裏に独占密着し、監督やスタッフが…
>>続きを読む輸入ソフトにて。アメリカの郊外と思われる夜の路地を監視カメラの静謐な映像によって息を潜めて見守り続ける。冒頭からただな…
>>続きを読む雨が強くてよく晴れた日。ネットで自分と同じ姿をした、もう一人のワタシを見つけた私は、ワタシについて調べ始めます。ワタシはいったい誰なのでしょうか? どうなる?
〓映画TK365/412〓 ◁ 2026▷ ▫私とワタシ ▫配信/Amazon prim…
>>続きを読むA girl...
ついに最新作がアカデミー作品賞にノミネートされたクレベール・メンドンサ・フィリオ監督の初期短編。 母親に、子ども用レ…
>>続きを読む主人公のつみれは家族の中で唯一目が良いが、目が小さいことに幼い頃から悩んでいる。 10歳年上の兄のことが大好きで、兄の言うことが全て正しいと思っているが、 兄の彼女軍団やQT、周りの人との…
>>続きを読む男女の交換がアクションの基本になってるねどれも。恋愛の一回性を際立たせるためには、これくらい画面にバンバン交換=アクシ…
>>続きを読む不法侵入をしたと語る女性が警察署に現れ、「私を捕まえてほしい」と訴える。しかし、そのような通報は一切入っていない。彼女の証言は現実なのか、それとも妄想なのか。聞き取りが進むにつれ、やがて彼…
>>続きを読むラミは電話越しに響く遠い声に導かれながら街を歩き、キッチンに立つ。それは静かに自身のルーツへ敬意を捧げる旅であった。やがて彼は、つながりの本質や、日常に潜むかすかなリズムについて思いをはせ…
>>続きを読む映画製作者同士のカップルが、地下道で謎の男に遭遇する。うまくいっていたはずのデートも、ふたりの関係も、地下道で混乱していってしまい…。随所に日本カルチャーへの愛があふれているのも見逃せない…
>>続きを読む目の前に広がる映像、そこに映る女性、それを自分だという女性の物語。その映像とは何なのか。
〓映画TK365/323〓 ◁ 2026▷ ▫そうとうまぬけ ▫配信/U-NEXT ▫️…
>>続きを読むISISに捕えられていた奴隷女性が命からがら奴隷市場から逃げ出したところを、ISIS抵抗軍の女性兵士に保護される。その奴隷市場では、とんでもない事件が起こっており、その奴隷女性に真相を問い…
>>続きを読む気候変動を止めるために過去の政治家に働きかける! 先日環境問題を色々勉強したので、共感パートもあった。 タイムマシン…
>>続きを読む短編ながらサンドアートパフォーマンスを“アニメーション“として映像媒体にして残すのはそのクリエイターの功績を残す意義も…
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