1971年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、森谷司郎監督の潮騒や、羽仁未央が出演する妖精の詩、殺しなどの作品があります。
記録 三島由紀夫の潮騒は、この作品がベスト。 小説そのままの映画で私にとっては、潮騒といえば、この作品しかない。(実…
>>続きを読む『ペルーの鳥』のロマン・ギャリー監督脚本のお遊び映画。奥様のジーン・セバーグの美しさを引き出した、好き放題の、シュール…
>>続きを読むダイニチ最後の作品でありながら実直なる作風、しかも白黒というのが疑問だったが、1968年に制作されていたものが3年遅れ…
>>続きを読むブックオフで購入したサイモン印。マンハッタンのプラザホテルの同室で繰り広げられる3組の男女の会話劇のオムニバス映画。そ…
>>続きを読む有島一郎襲撃シーンで、雪の足元だけのショットと何が起きているのか分からないくらいの上半身アップを交互に見せるとか細かい…
>>続きを読むアメリカン・ニューシネマ風ジャッロ。日本では「ガラスの部屋」(1969)に続くレイモンド・ラブロック「ガラス」シリーズ…
>>続きを読む本日の映画『愛とさすらいの青春/ジョー・ヒル』 You Tube 映画を見始めた中2の頃、有楽座で2回続けて見た。 …
>>続きを読む追悼フランシス・レイ 60年代から70年代始めにかけて、ホントたくさんの名曲を残してくれました とくにクロード・ルルー…
>>続きを読む『黒猫』みたいな出だしで始まるジャーロ。
殺し屋vs殺人鬼! 夫が飛行機事故で死亡…。死亡保険金100万ドルの奪い合いが勃発!妻、夫の不倫相手、妻の新旧不倫相…
>>続きを読むデビッド・チャン闇雲に格好良すぎる。 部下でフォン・ハックオンがチラチラ出てた。チェン・カンタイも目元が涼やかですこと…
>>続きを読む森田芳光監督、自主映画時代の一作。 「工業地帯」も併映。RHYMESTER・宇多丸氏と三沢和子さんとのトークショー付。…
>>続きを読むウカマウ集団。資本主義および帝国主義との闘い、ボリビア人民の勇気(を讃える)。 1967年、ストライキを敢行し、圧政に…
>>続きを読む2024.11.22 城山観光ホテルは半旗掲揚? https://kyoto-hiraiwa.co.jp/produc…
>>続きを読む正直うんざりするくらい長い、ダイヤモンドの腕でも思ったがガイダイのギャグは物語になにかひとつの方向があってギャグがその…
>>続きを読む被害者!双頭人間 双頭の生き物…より厳密には、別の生き物に別の生き物の頭を植え付ける…というマッドな研究をしてい…
>>続きを読む中村登監督作品でいえば『暖春』『河口』『惜春』は個人的ベストであるが、本作は総括して好まなかった。 演技、撮影の面で…
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