1970年代製作のおすすめ映画。この年代には、アーサー・ヒラー監督のおかしなホテルや、テレサ・ライトが出演するローズランド、女賭博師壺くらべなどの作品があります。
ブックオフで購入したサイモン印。マンハッタンのプラザホテルの同室で繰り広げられる3組の男女の会話劇のオムニバス映画。そ…
>>続きを読むテレサ・ライトの鏡の中のふたりからはじまって、どのエピソードも悲しくて寂しい。セットなのか実際の場所なのかわからないけ…
>>続きを読む面白かった。なんと、銀子が父と共に殺された挙句、海に沈められるというオープニング。 勿論、実は生きていて話が続くのだが…
>>続きを読む『黒猫』みたいな出だしで始まるジャーロ。
不覚! 絵の綺麗な加藤彰の瑞典成人なのにほとんどの時間を深睡。白鳥のとこだけでも傑作に違いないと容易に想像。 今特集の…
>>続きを読む20250917-061 原題:Lepke 監督:メナヘム・ゴーラン マフィア ルイス・レプケ・ブカルター:トニー…
>>続きを読むロッセリーニ監督の遺作。新約聖書の忠実な映画化。※Filmarksではこれが本作最初のレビューとなることが意外である。…
>>続きを読む石原裕次郎、渡哲也のダブル主演で作られた日活アクション末期の作品。時代的にはすでに日活ニューアクションの時代だから、そ…
>>続きを読むこれは傑作ドキュメンタリーでしたね。アフリカの動物たちの生態を記録したものだけど、有名なクラシック音楽に合わせて行動す…
>>続きを読むお話はボチボチなんだけど、天才ピンボールプレイヤーのブルック・シールズとベテランプレイヤーのチャールズ・ダニングが対決…
>>続きを読むある弁護士が娼婦を判事である叔父の家に連れ込んだら強盗が待ち構えていたというタランティーノ監督も敬愛するエンツォ・G・…
>>続きを読むドキュメンタリータッチというか、一部あきらかにドキュメンタリーだと思われるが、フィクションパートとみごとにとけあい、あ…
>>続きを読むピエール・バルーが亡くなってしまい悲し過ぎて再度見直しました… ピエールのレーベルがSaravahだからって今、「さ…
>>続きを読むエロキャバレーに従事している女性(山口美也子)が、無軌道に放蕩するホステス(三崎奈美)と同居しながら、生きる道を模索し…
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