1970年代製作のおすすめ映画。この年代には、スチュワート・ラフィル監督のサバイバルファミリーや、赤鼻のトナカイ ルドルフ物語、テコンVなどの作品があります。
普通であれば絶望的状況なのに、悲観してる時間はそう長くない。それはたぶん愛する家族が揃っている事もそうで、時にクマ様に…
>>続きを読むこの『赤鼻のトナカイ ルドルフ物語』の前作にあたる『ルドルフ*赤鼻のトナカイ』が登録されていなかったのでここでレビュー…
>>続きを読む記録 三島由紀夫の潮騒は、この作品がベスト。 小説そのままの映画で私にとっては、潮騒といえば、この作品しかない。(実…
>>続きを読む岡本喜八監督が「沖縄決戦」(1971)の次に手掛けた社会風刺喜劇。1970年の新宿を舞台に、世代の違う三人の男たちの一…
>>続きを読む夫婦殺害事件の真相究明に努める捜査官が、異常性愛を根底にした人間関係の存在を察知していく。ラウンジ系のオシャレな音楽に…
>>続きを読むワシーリー・シュクシン監督作品。 刑務所から出所したエゴールは農村に住み過去と訣別する決心をするが・・・という話。 …
>>続きを読む【電熱器とタライ】 「天皇の名のもとに」と二本立て。 島のサトウキビ畑の中に1人住むハルモニ、アキコさんの数奇な人生…
>>続きを読むDVD『ジョルジュ・シュヴィツゲベル作品集』収録。 ジョルジュ・シュヴィツゲベル第一作。ギリシア神話の有名な一篇をフラ…
>>続きを読む神山征二郎らしい良心的な児童映画。 なんというか”視聴覚室的”な映画が多い監督だが、小学生たちが喧嘩する時にコロスとか…
>>続きを読む傑作の言葉に尽きる。 物語としてはかなり「ひねって」いてそれが成功している。『サモハンがラストに闘うことになるだろう…
>>続きを読むドクターゴアを名乗る博士が、助手のせむし漢(ゴムボールを背中に突っ込んだであろう雑なせむし)と一緒に、パーツ単位に気に…
>>続きを読む大○戦 シリーズはややこしい。 これはモンタンがフュネスの耳にタオル?を貫通させるギャグシーンがあるやつ😅 王である…
>>続きを読むアメリカン・ニューシネマ風ジャッロ。日本では「ガラスの部屋」(1969)に続くレイモンド・ラブロック「ガラス」シリーズ…
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