フランスのおすすめ映画。フランス映画には、フローラン・エミリオ・シリ監督のいのちの戦場 -アルジェリア1959-や、インディア、アーノルト・シェーンベルクの《映画の一場面のための伴奏音楽》入門などの作品があります。
存在自体が呪われた映画という風情に満ちている。船上仮面舞踏会がやはり強烈。強烈というかこのシーンだけ不穏な美術作品(美…
>>続きを読むうーん、なんかようわからんかったなぁ。 病気の母親、暴君な父親、太った眼鏡の長女、気の強い次女、既婚男性に恋をする三女…
>>続きを読む1976年 ジャック・タチの娘ソフィー・タチシェフが監督した短編。約13分 母娘で営む田舎町の小さなパティスリー…
>>続きを読むパリを恐怖に陥れた連続殺人犯、ギー・ジョルジュ。捜査官と被害者の母という立場の異なる女性2人が、犯人逮捕のために繰り広げたあくなき闘いを追う。
やっぱりこの手のドキュメンタリーは面白い⭐️ ソシオパスの男の話❗️ 1990年代のパリにシリアルキラーが現れ人々を…
>>続きを読むカルト×LGBTQ🌈 まさかの16歳未満視聴不可のショート🚫 エログロドタバタコメディ🤪 作品紹介にも書いてあるけど…
>>続きを読むマイフレンチフィルムフェスティバル2022🇫🇷 トランスジェンダーの方が集まるクラブのシーンから始まる。 その後、酔…
>>続きを読むもう、ガンガン行くよ! ハードコアスピードサスペンス。 主人公は妻も子もあるプロカメラマン。ただし、離婚調停中。契…
>>続きを読むうーん… なんでしょ?この勿体ぶった感… フランス映画の良いところがまるで無いな〜。 どうやら実話らしく、お話自体は…
>>続きを読む犯罪心理をもっと 深掘りするかと思った。 淡々としている分 ある意味余計に怖い。
シャーロットランプリングの目潰しにナイフ投げ兄弟、同じサーカス出身者何人いるのか。両方やられて呆気なく死ぬ最初のアイツ…
>>続きを読む何の前触れもなく妻が家出し、職場では突然解雇されてしまった男性が、相談に行く先々で目にする揉め事を通じて今までの自分を…
>>続きを読むジャケットとタイトルに惹かれて鑑賞。 原作はバルザック。 モノクロ映像の影が美しく、金色の眼の女のアップと散文的なセ…
>>続きを読む1908年に作られた世界初のアニメーション。先日見た『骨』という短編が世界最古のアニメ作品の設定だったので、そういえば…
>>続きを読むええーー好き好き!!すごい好き!!! ラストがフランスっぽいというか戯曲っぽくなるのが気になるけどそれをあわせても好…
>>続きを読むタイトルがクリスマス⛄️🎄っぽいので観てみたら、殺人事件は1時間過ぎても起こらず、どうでもよい小さな話を盛り込み過ぎた…
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