フランスのおすすめ映画。フランス映画には、ジョン・トレンゴーヴ監督の傷や、ヴィルジニー・エフィラが出演するBye Bye Morons(英題)、生きているトランプなどの作品があります。
大好きなヴィルジニー・エフィラ主演。『天国でまた会おう』のアルベール・デュポンテル脚本/監督/助演。 セザール賞7冠:…
>>続きを読むアリスは35歳、ベルギー人、ブラックで、雑誌の編集者。しかし電車でやってくる娘のお迎えを忘れてしまって…
“王子様は?” “ウソつき” 小道具とかお部屋とか洋服とか、 全部おしゃれで可愛くて、目が幸せだった~。 自転車のカ…
>>続きを読むLa abuela (The Grandmother) 2021年作品 6/10 パコ・プラザ監督 アルムデナ・アモー…
>>続きを読む予告を観てたら窓からなにかが落下するという点で精神病棟という同じテーマを扱った中村登の智恵子抄みたいなカットが(智恵子…
>>続きを読むパートナーを突然亡くした喪失感から立ち直るため、セックスワーカーの世界に足を踏み入れるシングルマザーを描く。
[] アレックス・プキン長編一作目。社会福祉士として働くキカは娘の自転車を修理して貰った店員ダヴィドにガチ惚れして不…
>>続きを読むクロード・ルルーシュ監督『Toute une vie』≒ 人生すべて/一生涯 第一次世界大戦直前から1960年代に至る…
>>続きを読むドイツ映画「お名前はアドルフ?」のオリジナル。原題は「名前」、英題は「What's in a Name?/名前が何だっ…
>>続きを読むカメラは、原発事故の被災者が暮らす町へと赴く先生を映し出します。先生には戦後65年にわたり広島・長崎の生存者を診療し続けてきたという治療体験があります。内部被曝の危険性は、核所有国の政府当…
>>続きを読むJean Cocteau(1889-1963) Poulenc《Concerto pour piano et orch…
>>続きを読む「映画と言えば、それはニコラス・レイのことである」とゴダールが激賞の言葉を捧げた一本。リビア・ロケによる砂漠の戦場ヒュ…
>>続きを読む悲しさが胸の奥に確かに存在する中でも革命を目指す物語。 時代が18世紀ということもあり、女性が…という偏見や慣習があ…
>>続きを読む『燃ゆる女の肖像』のアデル・エネルが本作のクロエちゃんだったことがわかって嬉しくなって便乗レビュー! 大好きな映画(…
>>続きを読む新文芸坐シネマテークにて。 上映前はfilmarksの本作レビュー件数1件だったのが、上映終了後レビュー件数がはねあ…
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