フランスのおすすめ映画。フランス映画には、コスタ=ガヴラス監督のザ・キャピタル マネーにとりつかれた男や、フレデリック・ディファンタールが出演する猟犬たちの夜 そして復讐という名の牙、ユーロクライム! 70年代イタリア犯罪アクション映画の世界などの作品があります。
何故かポチっていたシリーズ(* ̄∇ ̄)ノ フランス版ドリフって感じです(笑) お洒落でシュール☆ 冒頭から侵入経路…
>>続きを読む「地獄を天国に」 写真展でこれまでも映像を観ることはあったが、これは単体でも十分に味わうことのできるショートロードム…
>>続きを読む『最強のふたり』の女性版のようなシチュエーションですが、障がいに焦点を当てた話ではなく、あくまでもひとつの要素に過ぎな…
>>続きを読むフランスの女優ヴィルジニー・テヴネの監督デビュー作。 セックスの事しか考えてない?ジュザベルという女性(シューザベル・…
>>続きを読む✍️記録 🐻❄️🐻❄️🐻❄️ 『常識はずれの新たな戦い』―常識を覆すプロレスの試合🤼♂️ 監督はジョルジ…
>>続きを読む年に一度のフランス映画祭、イザベルユペール出るのかぁでなんとなくみにいったら、良いフランス政治スリラーにばったり出会っ…
>>続きを読む[役に立たない死亡フラグ] 80点 『ありふれた事件』『バニシング/消失』『ヘンリー』『アングスト』『ヒッチャー』に…
>>続きを読むシャーロットランプリングの目潰しにナイフ投げ兄弟、同じサーカス出身者何人いるのか。両方やられて呆気なく死ぬ最初のアイツ…
>>続きを読む謎の邦題が主題をわかりにくくしているが、大きな喪失感を抱えた二人の男の彷徨いの物語だった。共感するのは難しいが、主人公…
>>続きを読む1976年 ジャック・タチの娘ソフィー・タチシェフが監督した短編。約13分 母娘で営む田舎町の小さなパティスリー…
>>続きを読むスピード感に驚きました! まず人の移動と話す速度が(おそらく)速い、速く動いて話していたのか約1.1倍速に編集されてい…
>>続きを読む1951年のイジドール・イズー『涎と永遠についての概論』の同年、レトリスム(文字主義)運動のメンバー、モーリス・ルメー…
>>続きを読む1988年、フランス、短編、コメディ。 固くて開けにくい瓶コーラの蓋の開栓チャレンジ。 バカバカしいことを大真面目に…
>>続きを読む存在自体が呪われた映画という風情に満ちている。船上仮面舞踏会がやはり強烈。強烈というかこのシーンだけ不穏な美術作品(美…
>>続きを読むうーん、なんかようわからんかったなぁ。 病気の母親、暴君な父親、太った眼鏡の長女、気の強い次女、既婚男性に恋をする三女…
>>続きを読む微塵も笑えないフランス産コメディ ジャケのウサギが可愛くてつい借りてしまったのですが、おとぼけどころか強かで融通の利…
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