フランスのおすすめ映画。フランス映画には、ノエミ・サグリオ監督のナターシャ 盗まれたモナ・リザを取り戻せや、マーロン・ブランドが出演するケマダの戦い、輝く夜明けに向かってなどの作品があります。
昔どこかの図書館でVHS見つけて鑑賞した記憶があるけど、物語性とかは抜きにして簡素な美術を用いた美しいブレッソン的撮影…
>>続きを読む妊娠出産も反撥していた父親の死も元カノの自宅に勝手に侵入して赤ん坊と対面するくだりも銃で撃ち殺す終盤も適当だよなあ。作…
>>続きを読む祖父の家を訪れた孫2人(兄妹)は到着早々喧嘩を始めたかと思えば、折角の週末であるというのにスマホゲームで時間を潰し始…
>>続きを読むシャブロル監督×サザーランド主演の思春期ミステリー。 雨の夜、少女たちを強襲した猟奇的殺人事件。闇に包まれた事件の真…
>>続きを読む☑️『(処女)オリヴィア』(2.9p)及び『パリ1900年』(3.0p)『二重の愛』(3.3p)▶️▶️ フラ…
>>続きを読む「お坊さんとさかな」 修道院の近くにある池で魚を発見したお坊さんは、その魚にとりつかれて、あらゆる手段で魚を捕まえよう…
>>続きを読むめっちゃエンタメ。群衆から群衆へ。別れた後ロケットランチャーぶっ放して即次の場面へ行くとこなんて『宇宙戦争』みたいだっ…
>>続きを読む[] 10点 ティエリー・ド・ペレッティ長編四作目。ジェローム・フェラーリによる同名小説の映画化作品。コルシカ島で写…
>>続きを読む「レセ・パセ」とは、通行許可証のこと。 1942年、第二次世界大戦中のナチス占領下のフランスのパリが舞台、ドイツ資本…
>>続きを読む「ユダは我々の中にいる」 第二次大戦中、反独レジスタンスとして共に戦ってきた同志10人が15年ぶりに再会する。 …
>>続きを読む『……モダン・ジャズ・カルテットとの演奏による音楽、フランソワーズ・アルヌールの二心ある女、アルマン・ティラールの神秘…
>>続きを読む【男装という鎧】 ブリュノ・デュモンのジャンヌ・ダルク映画『ジャネット』、『ジャンヌ』公開に併せ、ジャック・リヴェット…
>>続きを読む重病の母を見舞いに久しぶりに実家に戻ったトーマスが、亡き弟の妻子との絆を深めながら過去と向き合い、自身のこれからの人生…
>>続きを読む【余暇に飼い慣らされた大衆ども】 先日、ギー・ドゥボールの『サドのための絶叫』を観て衝撃を受けると共に、彼に興味を持っ…
>>続きを読む舞台はスリランカ東部、時代は内戦の真っ只中の1989年。 民兵に夫を殺され、一家の大黒柱を失ってしまった主婦クスムは家…
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