フランスのおすすめ映画。フランス映画には、ディアーヌ・キュリス監督のソフィー・マルソーの愛人(ラマン)や、マリー・ラフォレが出演する金色の眼の女、バック・イン・クライム 時空を超えた事件などの作品があります。
ええーー好き好き!!すごい好き!!! ラストがフランスっぽいというか戯曲っぽくなるのが気になるけどそれをあわせても好…
>>続きを読むジャケットとタイトルに惹かれて鑑賞。 原作はバルザック。 モノクロ映像の影が美しく、金色の眼の女のアップと散文的なセ…
>>続きを読む✍️記録 🐻❄️🐻❄️🐻❄️🐻❄️🐻❄️ 『妖精たちの王国』―捕らえられた王女を助け出す、勇敢な王子の冒険…
>>続きを読む大好きなヴィルジニー・エフィラ主演。『天国でまた会おう』のアルベール・デュポンテル脚本/監督/助演。 セザール賞7冠:…
>>続きを読むアルコ、マリク、ムスタファの生活は、ケンカとラップ、退屈と職質の繰り返しだった。彼らの先輩たち、ジェフ、J.M.、ピート、アムダは失業者だが、彼らなりになんとかやっていた。しかし、とあるヒ…
>>続きを読むウディ・アレンが、カメラ左のゴダールとカメラ右の通訳の両方に目線を行ったり来たりさせるのが面白い。俳優がカメラに目線を…
>>続きを読む予告を観てたら窓からなにかが落下するという点で精神病棟という同じテーマを扱った中村登の智恵子抄みたいなカットが(智恵子…
>>続きを読むパートナーを突然亡くした喪失感から立ち直るため、セックスワーカーの世界に足を踏み入れるシングルマザーを描く。
[] アレックス・プキン長編一作目。社会福祉士として働くキカは娘の自転車を修理して貰った店員ダヴィドにガチ惚れして不…
>>続きを読むうーん… なんでしょ?この勿体ぶった感… フランス映画の良いところがまるで無いな〜。 どうやら実話らしく、お話自体は…
>>続きを読む犯罪心理をもっと 深掘りするかと思った。 淡々としている分 ある意味余計に怖い。
ジャン・ヴェルハージェ監督による、テレビ映画作品。 原作はエクトール・マロによる児童文学の古典的傑作『Sans Fam…
>>続きを読む映画批評家の主人公が、同業の女性にふらりと惹かれたり、別の女性にもふらりとしたり。 劇場の座席位置に執着したり、映画に…
>>続きを読む北朝鮮を脱北してきた方達からのインタビューで構成して作品。 過酷な現状や脱北の困難さが、具に語られます。 生きる道を…
>>続きを読むドイツ映画「お名前はアドルフ?」のオリジナル。原題は「名前」、英題は「What's in a Name?/名前が何だっ…
>>続きを読む新文芸坐シネマテークにて。 上映前はfilmarksの本作レビュー件数1件だったのが、上映終了後レビュー件数がはねあ…
>>続きを読むJean Cocteau(1889-1963) Poulenc《Concerto pour piano et orch…
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