フランスのおすすめ映画。フランス映画には、ニコラ・フィリベール監督の僕たちの舞台や、ミリアム・ボワイエが出演する違う世界に、それは神様に言ってなどの作品があります。
⚪概要とあらすじ ショートフィルム コートジボワール人のクンバはパリで2人の子供と暮らす若い母親。アジャは7歳、バカ…
>>続きを読む『賭けはなされた』 ついにサルトル脚本の映画を観れた〜❗ サルトル推し必見です!!実存主義とは、自由とは…サルトルの…
>>続きを読むこっちは驚きも感動もなく普通に観やすいドキュメンタリー。普通。
【学力】 先日数学の難解とされていた定理のひとつ「ABC予想」を京都大学の望月教授が証明した。悲しくも567のせい…
>>続きを読むなんともそそられないジャケながら(笑)、当時29歳(役柄も)で しっかりハゲてらっしゃるミシェル・ブランがいい味出して…
>>続きを読む[役に立たない死亡フラグ] 80点 『ありふれた事件』『バニシング/消失』『ヘンリー』『アングスト』『ヒッチャー』に…
>>続きを読む生き急ぐ男の横暴な姿 急にアランドロン出演作品を見たくなって(?)しばらくレビューを続けるかもしれませんが... 今…
>>続きを読む面白い構成になっていると思うが、文化背景描写に執拗さを感じないので、監督は伝統的なイラン人じゃないなあと思いながらみた…
>>続きを読むドイツ語だった……。自分的には70点くらいかな…。この映画をどういう観点で見るかによって評価変わるかも。私は12日前の…
>>続きを読む天国に一番近い島・南太平洋の楽園そして世界遺産… そんな美しいリゾートのニューカレドニア。 海外は行きたいなんて思わ…
>>続きを読む『燃ゆる女の肖像』のアデル・エネルが本作のクロエちゃんだったことがわかって嬉しくなって便乗レビュー! 大好きな映画(…
>>続きを読む大好きなヴィルジニー・エフィラ主演。『天国でまた会おう』のアルベール・デュポンテル脚本/監督/助演。 セザール賞7冠:…
>>続きを読むウディ・アレンが、カメラ左のゴダールとカメラ右の通訳の両方に目線を行ったり来たりさせるのが面白い。俳優がカメラに目線を…
>>続きを読む文化的で前衛的な昔(1946年)のサンジェルマンと商業化・都市化の進んだ当時(1966年)を比べている作品。どちらも昔…
>>続きを読む[時間も輪廻も幻想も生者も死者も混ざり合う温かな愛の旅] 100点 人生ベスト。ジャン=シャルル・フィトゥーシ長編六…
>>続きを読む15世紀末の複雑なイタリアを舞台に愛欲と陰謀にまみれたボルジア家を軽い感じに描く歴史モノ。 クリスチャン・ジャックはチ…
>>続きを読む【1935年キネマ旬報外国映画ベストテン 第1位】 『自由を我等に』『リラの門』などのルネ・クレール監督作品。カジナリ…
>>続きを読む[] 60点 ブノワ・ジャコー長編七作目。女学生ベットは弟のレミと病気で無気力な母の三人で、パリの一角の古びたアパー…
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