1970年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、ジャン・ルーシュ監督の少しずつや、若山富三郎が出演する極道釜ヶ崎に帰る、Kladivo na carodejnice(原題)などの作品があります。
【あるニジェール人の記録】 日仏学院のメディアテークにて借りたジャン・ルーシュBOXにて『少しずつ』を観た。本作は『ジ…
>>続きを読む一度も銃を取らずに陸軍刑務所をたらい回しにされて敗戦を迎えた島村清吉は、故郷の釜ヶ崎に帰ってきた。だが、釜ヶ崎の闇市は中国人の姜と、その配下の日本人テキヤに牛耳られていた。さらに姜はGHQ…
>>続きを読む幼少期に自分のスカーフで女性を殺す所を目撃してしまった青年が、大人になってもスカーフで人を殺し続ける話。前半の殺人場面…
>>続きを読む観たのは確かなんだけど内容覚えてない…
69-70年の2年間は長い小沢茂弘低迷期だが、70年最後のこれは唯一持ち味が発揮された作品ではないか。 ふるさと戸畑に…
>>続きを読む[荒野の鷹匠、或いは美しき"寓話"] 100点 凄まじき大傑作としてハンガリー映画史に君臨する激レア映画。ハンガリー…
>>続きを読む導入の講談調?浪曲風?のところで期待したけど出来はいつもの瀬川昌治、子供の実験しつこく前フリしてたけどそれで驚かせるわ…
>>続きを読むジャン=ピエール・モッキー監督作品。 ジャン=ピエール・モッキー演じるヴァイオリン奏者で宝石泥簿のヴァンサンは、弟のヴ…
>>続きを読む無人の廊下を素材に、カメラの位置を固定したまま焦点距離を規則的に変化させ、映画の知覚そのものを揺さぶる。何かを映すこと…
>>続きを読む2019.9.8 DVDを再見。 初見は子供の頃にテレビの洋画劇場で。 本作はジョーンクロフォードの遺作で、「姿なき…
>>続きを読む第一次世界大戦、英軍は独軍が開発した巨大飛行船ツェッペリンを調査するために、ドイツ生まれのスコットランド人、ダグラス中尉に潜入捜査を命じる。見事な特殊効果で仕上げた、サスペンス溢れるアドベ…
>>続きを読む政治的で過激な演出にゴダールのことを想起せずにはいられないのだけど、やっぱりゴダールって音や色彩に独自性ありすぎるよな…
>>続きを読む1970年 アメリカ🇺🇸Sci-Fi ホラー 邦題がネタバレ💦 たいした話じゃないけどコレではオチが全然盛り上がらな…
>>続きを読むCS録画。これはなかなか面白かった。拾い物です。 原作は『決断の3時10分』『ゲット・ショーティ』『ジャッキー・ブラウ…
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