1970年代製作のおすすめ映画。この年代には、深沢清澄監督のウルトラマンレオ かなしみのさすらい怪獣や、カーチャ・パスカレーワが出演する炎のマリア、ファイナル・プログラム/インプット完了メシア創造の瞬間(とき)などの作品があります。
[家族ぐるみの復讐事業] 60点 日本で公開された数少ないブルガリア映画。監督のアンドノフは若くして亡くなったために…
>>続きを読む一眼レフで街の女性を撮りまくり目をつけたエロいカモを次々誘って絞殺するデニムの男。延々ブツブツ言ってるモノローグだけで…
>>続きを読むこの作品は悲しいことに日本ではほとんど鑑みられていないけれど 少女そして少年との愛と恋、その雁字搦めの感情の沼へと沈ん…
>>続きを読む政治的で過激な演出にゴダールのことを想起せずにはいられないのだけど、やっぱりゴダールって音や色彩に独自性ありすぎるよな…
>>続きを読む泥酔した状態で鑑賞していたならば、爆笑しながら星5をつけていたのかもしれないが、うっかり冷静に真顔で観てしまったので、…
>>続きを読む労働者階級の青年カミーユは、職を求めて新天地パリを訪れる。応募した仕事は上流階級の屋敷でお手伝いさんをすることだったが…
>>続きを読むいい加減に社会保険入れてくれよっ!!あ!失礼しました。 お久しぶりです。諸事情により休んでおりました。プリンスです。 …
>>続きを読む東映まんがまつりでのブローアップ板。 73年3月に第2話「恐怖の岩石巨人ゴーリキ」が、7月に第21話「赤ちゃんは超能力…
>>続きを読む作品間違えてた恥ずかしい\(^o^)/ タイトル詐欺だよこれ! アフリカ部族まとめ、みたいな作品でさして猟奇的でもなか…
>>続きを読む法務省次官の息子岡田裕介が、堤防釣りで知り合ったボーイッシュな少女森和代との回想エピソードが頗る美しく、並木道に停めた…
>>続きを読むリチャード・ハリソン vs クラウス・キンスキー!! 今日のクリント・イーストウッド 巨匠が存在するのも、 リチャ…
>>続きを読む家父長バリバリ親父にヒステリー母。両親に怯えすぎて拒食症の幼い弟。ブロンクスから出たことのないリチャードギアの苦悩の脱…
>>続きを読む1970年 アメリカ🇺🇸Sci-Fi ホラー 邦題がネタバレ💦 たいした話じゃないけどコレではオチが全然盛り上がらな…
>>続きを読む「ペーパーチェイス」の印象しかないティモシーボトムズよりも、ついつい悪徳警官のボーホプキンスに肩入れしそうになる。これ…
>>続きを読むこの映画が製作された1970年代前半、ロードショー公開されたものからスプラッシュ公開されたものまで、何本かのイタリア…
>>続きを読む初めて見たサタジット・レイの映画。 岩波ホールで『遠い雷鳴』と二本立てでした。 これはモノクロで、とにかく暗い。 …
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