2010年代製作のおすすめ映画。この年代には、デイビット・ラングロワ監督のウェディング・ストーカー 暴走した女や、温泉旅行記(霧島・黒川・嬉野)、私はおかしくなんかない!などの作品があります。
今回から各話のタイトルとざっくりの感想をば🫥 「夜の峠道」=タイトルだけでもう怖い😱中身はそこそこですが、「通りすが…
>>続きを読む今年もムーラボ作品を全て観賞させていただいたので一挙投稿。 1日3食、ナンとカレーを主食にする女性。これは抑圧される…
>>続きを読むこの映画を観て自分の青春時代の恋愛を思い出し切なくて胸がキュッとしました。 大人になった今だからこそ良い映画だと感じ…
>>続きを読む夏やすみ最後の一週間!天下無敵のおりこうさん・千秋にもできない宿題があった。それは・・・・。 ©桜場コハル・講談社/みなみけ 夏やすみ製作委員会 [コメディ/ギャグ]
「バカヤロー」が聞けて良い。 ハルカ姉様海に来て日焼け止め塗って無防備に寝てはるわ。 眼福。 海に入る覚悟を決めた者の…
>>続きを読む4月27日を以て閉館してしまう大須シネマにて、“最後っ屁”とばかりに企画された中野ダンキチさん解説付きの“Z級2本立て…
>>続きを読む<あらすじ> 青年(ケイン・コスギ)がホテルの一室で目を覚ますと過去の記憶をすべて失い、冷徹なボス、牧師(ラデ・シェル…
>>続きを読むガブリエルと夫のパーカーは結婚20周年を記念し夫婦水入らず、カヤックを楽しむためキャンプへと出かけた。選手だったガブリエルの影響もあり、数年前からカヤックを始めたパーカーも、今や妻顔負けの…
>>続きを読む公民権が制定される直前のアメリカ。製紙工場で働く黒人のジャービスは、昇進のための面接日、幼馴染みのジェリコの運転で工場へ急いでいた。だが道中で車が故障。急ぐ2人は近道をするため白人の所有地…
>>続きを読む幼い頃に訪れたことのある思い出の別荘へ、家族4人で出かけようと妻リアの誘いを、多忙な仕事を理由に断った夫テランス。しかしその直後、家の廊下で運悪く転倒し頭を強打したリアは、帰らぬ人となって…
>>続きを読む「一致しない価値観」 自分以外は他人である事を力一杯表現していますね。 意味深なタイトルとジャケットに波乱を予測してし…
>>続きを読む日本・韓国・朝鮮、三つの国境をまたいで撮影されたドキュメンタリー映画 日本には数多くの朝鮮学校が存在する 日本で生まれ育った在日コリアンのこどもたちが、民族の言葉や歴史、文化など…
>>続きを読む大学の課題で都市伝説の調査をすることになったケネディたち。大学教員と共に現地へ向かう道中、地元の老人に「今日はやめろ」と忠告をされ、一行は気味悪さを覚えた。だがその日の夜、ケネディが何者か…
>>続きを読むなんか…えっちだね… 砂漠の岩地に住むコブラ・アジャーは一族の中でも弱めのせいで、強個体たちにボコられるいわゆる…
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