2020年代製作のおすすめ映画。この年代には、パトリック・コン監督の人生の運転手(ドライバー)~明るい未来に進む路~や、篠原悠伸が出演する米国音楽、毎日爆裂クッキングなどの作品があります。
ちょっとかなりの短編でしたが、面白い造りだったかもしれません。 インタビューは数年後のバンドメンバーへのインタビューか…
>>続きを読む離婚を決めた秋子と幸一。そこへ友人の三浦がビリヤードのキューを持って訪ねて来る。ビリヤード場、赤いジャージの男、飲みかけの缶ビール、思い出話と土曜日の夜。
娘の自殺をめぐる捜査を打ち切られた両親。抗議の旗を掲げることを決めるが、ふたりはコンピューター音痴で・・・。実話に基づいた物語。
韓国の実話を元に制作されたショートフィルム。 女子学生が集団性暴行後、自殺 捜査は不十分。 解決したと処理されよ…
>>続きを読むロン・ハワード監督のドキュメンタリー。有名レストランを経営するセレブシェフが被災地で食事を提供するNGOとして頑張って…
>>続きを読む[ある青年と不可視の王子] 70点 ピエール・クルトン長編二作目。16歳の青年ピエール=ジョセフ(PJ)は庭師になる…
>>続きを読む[ザンビア、沈黙と従属を強いる伝統への反抗] 80点 傑作。Rungano Nyoni長編二作目。何も知らずにキービ…
>>続きを読むコロナすべり込みで映画制作。 コロナで一番乗り映画🎥なのは間違いないが、すべり込み過ぎやろ!内容が薄っぺらで最悪です。…
>>続きを読むギリシャ・テッサロニキ国際映画祭の短編映画プロジェクト「Species of Spaces」(新型コロナウイルス感染拡…
>>続きを読む親の顔が見てみたい。 しかし、子の顔は見たくない。 子の顔は親とは違うから。 親の顔が見てみたい。 もしも、子…
>>続きを読む警察官舎に暮らすふたりの女子高生は幼馴染。父親の役職のせいで生活レベルは違うが、互いに夢を語り合い深い絆で結ばれていた。しかし兄のような警官がふたりの前に現れてから、その絆が揺らぎはじめる。
大阪アジアン映画祭2025にて鑑賞 日本公開も決まってないみたいなのでざっと前半4分の1くらいのあらすじを書くと、 …
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