2020年代製作のおすすめ映画。この年代には、ジョアン・ボテリョ監督のリカルド・レイスの死の年や、Momo Bottiが出演する愛にめんじて、山の上のダリなどの作品があります。
18歳の誕生日、ロンは四肢まひの状態で目を覚ました。現在は2人の子の父親であり、モチベーショナルスピーカーとして活動しているロンの絶望と希望の物語。
(イントロダクション) 絶望の淵から立ち上がった一人の男性の実話に基づく短編ドキュメンタリー。 18歳の誕生日に「四肢…
>>続きを読むとても良かった。 主人公のSamに共感する人も多いのではないだろうか。 何をしたいのか分からなくなったり人生が停滞して…
>>続きを読むコロナのロックダウン中に妊娠が発覚したオーラ。北アイルランドでは中絶ができないし、飛行機も飛んでいないのでなんとフェリーでイギリスに行くことに。果たして孤独に戦うオーラは、適切な治療を受け…
>>続きを読む東京国際映画祭2025にて。ジュリエット・ビノシュに会いたいためにチケット取った。 自身の舞台のメイキングと本編から…
>>続きを読む大都会で孤独に独り生きるフミは、人とのつながりを求めていた。突然、見知らぬ男から掛かってきた一本の電話が、ふたりの世界を変えていく。
[季節の循環、生命の循環] 60点 2020年に鑑賞できた数少ない東欧映画なのに、TIFFで上映された当日はしっかり…
>>続きを読む特徴_________________ 母を恨む娘が、昏睡状態になった母の姿に触れ、なんやかんやで和解する映画 __…
>>続きを読むカモメ教会を壊滅に追いやった氷室は、丈治たちと共に神戸に一度戻ることに。その頃神戸では、過去の氷室と田村を彷彿とさせる、勇と信光率いる不良グループが、真崎組のシマを荒らしていた。
うーん。 蓮司と悠人に重ねた若い人たちが出てきたけど、重ねすぎてどこまでやるんだろうて不安になる。2人の顔の違いもあま…
>>続きを読む記録 デジャブ
【カネコアヤノの『カウボーイ』に対する私の批評】 0.【批評対象】 https://youtu.be/1dHrFFs…
>>続きを読む画家・天野喜孝には、長年、本当に描きたいテーマがあった。誰から依頼されたわけでもない、仕事として発注されたわけでもないそのテーマは、画家・天野にとって「いつかは描かなくてはならない」ものだ…
>>続きを読むガンの再発を宣告された女性は、治療を拒否し、死ぬまでにやりたいことのリストを作成。リストの項目をやり遂げようと、夫と親友と共にタスマニア横断のロードトリップに繰り出す。
フィリピン版、死ぬまでにやりたいことリスト。 妻がガンを再発し、もう治療はしないと宣言する。 夫と幼なじみの俳優と、オ…
>>続きを読む2024/04/22 Netflix 530作品目
まだまだ続くK-POPグループの群雄割拠の時代。次々と新人が現れる中、第3世代の女性アーティストの活躍も衰えない。本作…
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