その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
1998年5月に起きたジャカルタ暴動、そしてスハルト政権崩壊から10年の節目に、10人の映画監督、アーティスト、ミュージシャンなどがそれぞれの観点から短編を製作し、アンソロジーとしてまとめ…
>>続きを読むドイツ映画祭にて。 めんどくさいこと放り出して人生捨てちゃいたい、そんなおじさんホントに放り出してしまう。 なんだか…
>>続きを読む冬休みを利用して三本の映画を見直した。トルコのヌリ ジェイラン監督の大作を二本(読まれなかった小説、冬の街)とロサンゼ…
>>続きを読むセックス&ドラッグ&ロックンロールをあっけらかんと描いたグルーピームービー。この手の映画の中では、女子力高め。主演のイ…
>>続きを読むこの映画の好きなところは、1)主人公カリーム(DAMのタマールTAMAR NAFAR)が自分の生き方を見つけた上に、寛…
>>続きを読む監督の家族がロサンゼルスに移り住んだ90年代のホームムービーから滲む不安と郷愁、そして今。アメリカで「融合されない」存在が、映像となって突進する。
"I often wonder about that lost time, and what emotions my …
>>続きを読む不快不快不快不快不快不快不快不快不快不快不快不快不快 気持ち悪気持ち悪気持ち悪気持ち悪気持ち悪気持ち悪いぃ ストップ…
>>続きを読む[モンテネグロ、古き法と美しき悪徳] 90点 大傑作。ジヴコ・ニコリッチ(Živko Nikolić)長編五作目。モ…
>>続きを読む面白い! 昭和編を日本視点で大塚が、平成編をロシア視点でアラノヴィッチが撮っている。大塚の方は証言者のインタビュー主体…
>>続きを読む鮮血と狂気に彩られた ホラー映画の館へようこそ 館主のホラーマニア斗真です(笑) 今回は日本未公開の…
>>続きを読む一度目はなんにも分からんと無邪気に幸せな気持ちになった(眼鏡がなくて字幕がよく見えんかったのもある)、二度目の鑑賞でよ…
>>続きを読む過去と現在、2つの時間が交錯するなかで、ナレンドラとアジャンの初めての出会いが描かれる。「いつか今日の話をしよう」の前日譚(ぜんじつたん)となる作品。
会場に着いて、休憩を含めて170分もあるとわかる。仕事に間に合わないなと、帰ろうかとも思ったが。気も漫ろだったが…
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