ドキュメンタリー製作のおすすめ映画。ドキュメンタリー映画には、イネス・トハリア・テラン監督のフィルム 私たちの記憶装置や、石が語るまで、2000 Meters to Andriivka(原題)などの作品があります。
世界中のフィルムアーキビストが、いかにフィルムを収集・保存し、活用してきたかを語る。登場人物たちの割合から、フィルム保…
>>続きを読む1948年、済州島4・3事件で無実の罪で投獄された女性たち。70 年を経てようやく、彼女たちが重い口を開き真実を語る時、凄惨な情景がかの地に蘇る。
★★★liked it 『2000 Meters to Andriivka』 ムスチスラフ・チェルノフ監督 ドキュ…
>>続きを読むイメルダがなぜ3000足を超える靴を履き替えることができたのか?それがフィリピンの歴史にどう関係しているのか?イメルダ…
>>続きを読む雪国の春夏秋冬の生活を収めたドキュメンタリーながら、日常の動きを再現し再構成してあるので作劇とも近く、カメラの位置があ…
>>続きを読む韓国が民主化を成し遂げたのは 38 年前 1987 年である。韓国の人々が自らの血を流しようやく民 主化を手にしたのだ。 遡る 1980 年 5 月。戒厳令を敷いた全斗煥による激しい民衆弾…
>>続きを読む腐敗した政府と戦うのは愛国者か?テロリストか? どちらが追い詰められてるのか? Wiki Leaksの創設者と組織のド…
>>続きを読むほぼ足立正生ASMRで夕闇の映像の質感も良すぎるって思ってたら爆音で夕焼け小焼け流れてきて絶頂した。 赤軍派の話を街を…
>>続きを読む中国の貧困地域の一つ「大涼山」で暮らす少数民族の生活に密着したドキュメンタリー作品。 本帰国が決まってから、すっかり…
>>続きを読むアルバム総売り上げ枚数3億枚以上を誇る伝説的ロックミュージシャン、エルトン・ジョン。自伝を刊行し、伝記映画「ロケットマン」を自ら製作総指揮した彼が人生を語る。
これまでの人生を語るエルトン・ジョンのインタビュー映像 ちょうどロケット・マンが制作された頃のインタビューで、映画でも…
>>続きを読む2023年サッカー女子ワールドカップで優勝したスペインの代表チームの選手が集結。波乱に満ちた大会と、彼女たちの勝利に影を落とした"キス騒動"を振り返る。
日頃サッカーをよく観ているので、当時の状況はそれなりに見聞きしていた。それでも、こうして遡って丁寧に並べ直され、さらに…
>>続きを読む1926 年、マン・レイ(1890-1976)は、南フランスで一本の映像詩を制作する。作品は「エマク・バキア」と名付けられたが、バスク語で「放っておいて」を意味する。本作は、このマン・レイ…
>>続きを読む結局家荒らされてたやつが1番怖かったから 生きてる人間が1番怖い。
割りとガチなやつ結構出てきて私はビビりましたよ。てか、ほんと怖かった。 霊的なものもかなり怖かったし、自宅にまさかの本…
>>続きを読むアメリカにおける黒人差別についての写真映画だけど、一番印象に残るのはタイトルの出方。
三重県桑名市多度町の奇祭・多度祭(たどまつり)。暦応年間(1338−1341)に武士達により始められたと言われており、その歴史は古い。元亀二年(1571)、織田信長の軍勢に多度大社が焼き落…
>>続きを読む20歳の少女アリアルカはいつも大叔父・ハビエル・エローの側で暮らしていた。彼女は彼のことを知りませんでしたが、彼はいつも家族の集まりやクリスマス、祖父母と一緒に行った旅行にいました。アリア…
>>続きを読む艶々したスモークサーモンの上に黒キャビアが点々と置かれたピザのお店からいつステーキハウスに看板を変えるんだろう?と途中…
>>続きを読むイギリスで「心の魔術師」と呼ばれるメンタリスト、ダレンブラウン。彼が出演する番組が好きでよく鑑賞するのですが、映画にも…
>>続きを読む