ニコール・ガルシア監督 が「リモノフ」の著者でもあり脚本や監督もつとめるエマニュエル・キャレールのノンフィクション小説…
>>続きを読む面白かった!コメディとしてすごく良い視点。人種を超えた養子縁組について漫画のようにオーバーに描かれてるけど愛らしさと辛…
>>続きを読む4年前に愛する妻が去ってから、書くことができなくなっていた作家・ポール。ある日、彼はダイナーで男と口論になったところを、流れ者のジャックに助けられる。その礼として、ポールは寝床のないジャッ…
>>続きを読む田舎の鍛冶屋の助手バスター。親方が保安官に反抗して連行されてしまい、留守を預かることになる。バスターは車の修理でオイルまみれ、そこへ白馬の淑女が現れて…
78年公開当時、既に伝説化していたが、公開劇場は少なく、そのままマイ伝説の映画になっていた。今回、初鑑賞。 舞台はノ…
>>続きを読む出会って3時間で結婚! 赤毛の妻エヴェリンを亡くしたショックで赤毛美女を連れ込んではSMプレイをして殺しまくってる主…
>>続きを読むマックィーンが人生のすべてを賭けて完成にこぎつけた『栄光のル・マン』は、90台ものバナビジョン・カメラを駆使したす さまじい迫力と臨場感、スビードの極限に命を燃やす男たち、孤独な爆走の中に…
>>続きを読む言いたいことありすぎてレビュー長めです🙇♂️💦 B級映画の中でも好きな映画はたくさんあるのですが、これはBを通り越し…
>>続きを読む退廃的で怪奇、悪夢的でありながら恥美なヌレエフ版くるみ割り人形は、ホフマンの原作に入り込んだように摩訶不思議。 愛に触…
>>続きを読む見なきゃいけない映画は腐るほどあるのに、出演したのを誰もが後悔しているようなクズ映画をまた見ていた。五年ぶり二度目。無…
>>続きを読む酸性雨映画「アシッド」がそろそろ公開ということで酸性雨映画の先輩にあたるこの作品を再鑑賞 記憶よりしょっぱい安い映画…
>>続きを読むどうしても、『名もなき者』の行方が気になって仕方が無い。1965年のニューポート・フォーク・フェスティバルのあと、ど…
>>続きを読む妊娠出産も反撥していた父親の死も元カノの自宅に勝手に侵入して赤ん坊と対面するくだりも銃で撃ち殺す終盤も適当だよなあ。作…
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