フランスのおすすめ映画。フランス映画には、ジャン=ジャック・ヴィエルネ監督のタンタンとトワゾンドール号の神秘や、Adeline Abitbolが出演するLost in New York(英題)、カドリーユなどの作品があります。
あかん、再現度高すぎてお馴染みキャラが登場する度に「きたー!」ってなる。 スケールも大きく、度々映るトルコの風景も綺麗…
>>続きを読むふたりの幼女が納屋で妄想する世界が時空を超えてニューヨークへ。お洒落な女の子ふたりに生まれ変わり彷徨ったり、見失った相…
>>続きを読むフォロワーさんの作品レビューの心中シーンからホワイトフォックスのリアルファー&別のフォロワーさんのロミー称賛レビューか…
>>続きを読む監督のサラ・ムーンも アンリ・カルティエ=ブレッソンも 写真家として知っていました。 素晴らしい写真家達です。 同じ…
>>続きを読むナチのマークが逆なのはさすがに笑ったけれど、あれはもしかして、、安直に嘘のヘイトクライムを巻き起こしちゃった主人公の人…
>>続きを読む【旅立ちの朝】 MyFFF駆け込み視聴の思い出しレビュー。 作家になる夢を叶えるためにパリへと飛び出していったジュ…
>>続きを読む✔️🔸『トア』(3.8) 及び🔸『ある正直者の人生』(3.9)▶️▶️ 戦後のスタート期から間もない頃か、『トア…
>>続きを読む『おかしなおかしな訪問者』の「3」で、日本語非対応。 原題とジャケ写からすると、革命を起こすのか?
エレガントでアングラなロマンス映画。1976年当時はスタイリッシュな映画だったと思う。今観ても斬新でありスタイリッシ…
>>続きを読む最近はドキュメンタリー仕掛けの映画ばかり 自分の中では歴史のお勉強って感じがしますねドキュメンタリーって でも自分の興…
>>続きを読むMyFFF2023の短編映画(34分)。 ただ海に入る勇気がなかっただけなのでは? 波が打ち寄せるさまに女性の心情を重…
>>続きを読む【第76回カンヌ映画祭 ある視点部門出品】 モハメド・コルドファニ監督の長編デビュー作。カンヌ映画祭ある視点部門に出品…
>>続きを読む映画監督・吉田喜重は生前、「私は映画監督になりたくてなった人間ではない。戦後の苦しい時代に家庭のために仕事を探してい…
>>続きを読む訪仏したインディオの霊媒師に儀式を施された軽薄野郎が、授かったジャガーの力で盗まれた魂を取り戻すべくナイスガイのジャン…
>>続きを読む盗みや暴力が日常となっている戦時中の貧困街で育ち、戦後に殺人を犯した青年が死刑判決を受ける。当時の死刑制度の意義は、真…
>>続きを読む最後の最後まで素晴らしかった。 心を動かされる。
満点に収まりきらない大傑作。オーティス・レディングの「Rock Me Baby」をBGMに主人公の運転する車の窓から青…
>>続きを読むシチリア祭り(番外編) イタリア版dvdにて。エリオ・ペトリの傑作。形而上学的でどこかSF的、強烈にブラックでグロテ…
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