フランスのおすすめ映画。フランス映画には、ベルトラン・マンディコ監督の先史時代のキャバレーや、メフメット・オズギュルが出演する錯乱、祖国 イラク零年などの作品があります。
アイスランド、アルナルスタピのとあるキャバレーの舞台で、一人の女性——マダムが登場する。彼女が手にするのは、まるで生きているかのような不思議な内視鏡カメラ。そのレンズは、彼女自身の身体の奥…
>>続きを読む【TSUTAYAにあったブルキナファソ映画】 アフリカ映画強化年の今年は、東奔西走してアフリカ映画を観漁った。先日TS…
>>続きを読む今年85本目 なんかドラえもんの道具使ってるみたいでおもろい 地味に絵が上手いのが笑ってしまう
一瞬で、カットで変化することの多かったメリエス作品。 今回は1人の男性がゆっくりと顔を変化させていく。 化粧以上に変…
>>続きを読むフランスのアマゾンからDVDを買いました 岩合さんの映像などでモロッコやシャウエンで暮らす可愛い猫たちを見たことがある…
>>続きを読む面白かった。先にリチャード・ギアxジョディ・フォスターでリメイクの「ジャック・サマースビー」は見ていたが、後半の展開と…
>>続きを読む家庭という束縛からの自由と、一人息子に対する母親としての責任の狭間で揺れる一人の女性を描いた、アンドレ・テシネ監督のド…
>>続きを読む1951年のイジドール・イズー『涎と永遠についての概論』の同年、レトリスム(文字主義)運動のメンバー、モーリス・ルメー…
>>続きを読む水面に浮かぶ、小さく澄明な泡沫がひとつ、ぱちんと消えた―、そんなイメージが浮かぶ作品である。 監督は仏領アルジェリア出…
>>続きを読むYouTubeだとフランス語音声と字幕しかなくて、辛うじて英語同時翻訳の字幕となけなしのフランス語の知識を総動員して理…
>>続きを読む退廃的で怪奇、悪夢的でありながら恥美なヌレエフ版くるみ割り人形は、ホフマンの原作に入り込んだように摩訶不思議。 愛に触…
>>続きを読む[] 40点 マルタ・マテウス長編一作目。ポルトガル南部のブドウ園で働く人々が、黒い牛に追いたてられて木の上に追いや…
>>続きを読むレビュー誰も書いてない笑 邦題がパロディなので検索しても007の方しか出てこないし。 主人公はオルガキュリレンコでは…
>>続きを読む4年の歳月をかけアフリカの13民族を映像に残した作品。子供たち、女たち、男たち、魂たち…項目ごとに各民族の特徴的な伝統…
>>続きを読む柵を通り抜ける風。 アラン・ドロンとナタリー・ドロンの元夫婦による共演が公開当時大いに話題になった本作。死んだ妻…
>>続きを読む記録 第1作はあまりに有名。今でも観ることが出来るが、実はアニセー・アルヴィナか最高に美しくなった本作、続フレンズが…
>>続きを読む【第68回ベルリン映画祭 男優賞】 『ゴールドマン裁判』セドリック・カーン監督作品。ベルリン映画祭コンペに出品され男優…
>>続きを読むバルバラ・レニーさん目当てです。 よくできた人身売買システムです。 病院も仲介者も産みの母の親戚(ホントはアカの他人…
>>続きを読むジョージ・バランシンが手がけた中では珍しく物語性のあるバレエ作品の一つで、原作はシェイクスピアの有名な喜劇だが、2幕はほとんど物語のないダンスとディヴェルティスマンで構成し、サンクトペテル…
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