フランスのおすすめ映画。フランス映画には、ヴァレンティンヌ・カディック監督のTHAT SUMMER IN PARISや、ルイ・サルーが出演するバラ色の人生、スカイエースなどの作品があります。
わざわざ映画館に行って観ようとしたわけでもなく、どんな映画であるのかも分からずに、ただ、なにげなく観た映画が、いつまで…
>>続きを読む社交界の名士マリー=シャンタル(マリー・ラフォレ)はフランスから、いとこのユベール(ピエール・フランソワ・モロ)とと…
>>続きを読む【フランス名門映画学校の入試に迫る】 本作は、ゴダールが落第したことでも有名なフランスの名門映画学校≪La Fémis…
>>続きを読むD(ésir):欲望 我々は何かを欲望するのではなく、具体的なあれこれのものの集合の中で欲望する。ちょうどアンチ・オ…
>>続きを読むJからOまで。千葉雅也と國分功一郎による対談も。素晴らしい対談。
とりあえず映画館に篭りたいという一心で特に作品のことを何も知らずに観たらとても良かったという、もはやいつぶりか分からな…
>>続きを読む水面に浮かぶ、小さく澄明な泡沫がひとつ、ぱちんと消えた―、そんなイメージが浮かぶ作品である。 監督は仏領アルジェリア出…
>>続きを読む夫は7年の刑を受け服役中。妻メイテは週二回の面会に自分の香水をふりかけた洗濯物を届け、わずかな時間を楽しんでいる。あ…
>>続きを読む[ただの踊り子だった母さんへ] 70点 日本で初めて公開されたチュニジア映画とか偉そうなコピーで宣伝されたみたいで、…
>>続きを読むミステリー映画を観るつもりが脱線して無声映画を観てしまっている。 これは4~5分程度のごく短い映画でストーリーなどな…
>>続きを読むMyFFF。 「マルセルとフェルナンに捧ぐ」というクレジットがエンドロール最後に出たから、モデルとなった人物がいるのか…
>>続きを読むニノの友だちはロメールが誕生日に関するオムニバスを企画したときのロゼットが書いた脚本を自身で映画にした、照明も使われて…
>>続きを読む[トルコ、政権批判をしたある芸術家夫婦の肖像] 60点 2026年ベルリン映画祭コンペ部門選出作品、金熊賞受賞作品。…
>>続きを読む【渋谷TSUTAYA VHS回収】 主演が「スタン・ザ・フラッシャー」のエロディ・ブシェーズということで、もっとエッチ…
>>続きを読む『おとぼけオーギュスタン』の続編。パリで出会った素敵なチャイナに恋する売れない俳優オーギュスタンの恋愛模様を描く。 …
>>続きを読むダミアン・マニヴェル監督の短編をもう1本。 Cannes 2012: Nikon Discovery Award 日曜…
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