1970年代製作のおすすめ映画。この年代には、西村昭五郎監督の本番 ほんばんや、ブライアン・キースが出演する戦争ゲーム、フランコ・ネロの 新・脱獄の用心棒などの作品があります。
ブライアンキースは、地味だけど すきな役者 ネバダスミスの先生だね。 楽しめる作品と僕は感じた。
久々にマカロニウエスタンの個人的なトップ10を塗り替えるほどの傑作。 牧師の格好に扮して自称ロシア公爵を名乗る胡散臭…
>>続きを読む過去鑑賞記録
「栄光への脱出」のオットー・プレミンジャーらしい、パレスチナ・ゲリラを悪役にした作品。富豪の所有するクルーザー、ローズ…
>>続きを読む全く知られていない映画だが、足を痛めたバレリーナと冴えない新聞のコラム書いてる中年男の純愛ストーリー。ある意味ロッキー…
>>続きを読むここまでいさぎよく裸になるヒロイン、逆に清々しい。 内容は特にないけど、ヒロイン魅力だけで見られた。 割と好き。 …
>>続きを読む線も面もあやふや。曖昧に描かれた人物は意図的なもので、人物が歩く後ろ姿がいつのまにか正面になっている、というような効果…
>>続きを読む☑️『危急の際に中道は死』及び『定めなき女の日々』▶️▶️ クルーゲの映画が、ある程度華々しく初めて上映さ…
>>続きを読む観たのは確かなんだけど内容覚えてない…
幼少期に自分のスカーフで女性を殺す所を目撃してしまった青年が、大人になってもスカーフで人を殺し続ける話。前半の殺人場面…
>>続きを読むバーの経営と議員の妾を兼任している本能至上主義者の和服美人(宮下順子)が、正反対の性格をもつ拝金主義者の妹(山口美也子…
>>続きを読む高橋英樹、抜け忍となるの巻。 もうね、追われる忍びのくせに いかついオーラ発して目立つ。 せめてもっと地味な服着ろ(…
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