1970年代製作のおすすめ映画。この年代には、梅沢薫監督の濡れ牡丹 五悪人暴行篇や、立野弓子が出演するためいき、住人などの作品があります。
アルタヴァスド・ペレシャン、アルメニアの映画監督であるらしいが初めて名前を聞いた。 YouTubeで字幕なしの本作を鑑…
>>続きを読むYoutubeのホラー番組チャンネルCreature Featuresで鑑賞可能な(所々に番組ホスト達のトーク有り)、…
>>続きを読む↓のレビューは。今はもうなくなってしまった映画レビューサイトに、鑑賞直後に投稿したレビューを。こちらのサイトに移行する…
>>続きを読む近代化に抗う悪魔的アイデンティティ ジェスフランコ監督による変態エロホラー。 美女同士の濃密な絡みからスタートするア…
>>続きを読む白い部屋に白っぽい服。やや浅黒い肌のフロリンダ・ボルカンのスタイルの良さ。ストラーロの撮影が美しい。夢に見る昔見た映画…
>>続きを読むAlbert Ayler tenor saxophone Don Cherry cornet, trumpet Joh…
>>続きを読む盗まれたガネーシャ像を探せ!ということで探偵と助手と冒険小説作家と部屋にいるだけでなんも活躍しないスーパーマッチョがイ…
>>続きを読む「もし、まだ待ってくれるなら、黄色いハンカチをぶらさげてくれ」――― 第1回日本アカデミー賞作品賞、キネマ旬報ベストワンなど、1977年度の映画賞を独占した山田洋次監督の代表作のひとつ。 …
>>続きを読む久々にマカロニウエスタンの個人的なトップ10を塗り替えるほどの傑作。 牧師の格好に扮して自称ロシア公爵を名乗る胡散臭…
>>続きを読む『男たちの挽歌』主役なのに人気3番手俳優ティ・ロンさん救済鑑賞第2弾。この時ティ・ロン30歳、剣術スターとしても脂が乗…
>>続きを読む新婚で妊婦で未亡人のフランチェスカは、ロサンゼルスからはるばるミネソタまで亡き夫が「君もきっとうちの母を好きになるよ」…
>>続きを読む線も面もあやふや。曖昧に描かれた人物は意図的なもので、人物が歩く後ろ姿がいつのまにか正面になっている、というような効果…
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