2018年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、エミリー・アテフ監督のロミー・シュナイダー ~その光と影~や、よこえとも子が出演する呪ってあげるにゃよ、心霊玉手匣 constellationなどの作品があります。
舞台はブルターニュのキブロン。静養のため海辺の町にあるスパにやってきたロミーと、彼女をサポートするためにやってきたロミーの親友ヒルデ。そこに現れる STERN 誌の記者ミヒャエル・ユルクス…
>>続きを読むチーム玉手匣ファイナル!!! モロちゃんの母親失踪の真相を追え(=゚ω゚)ノ なんちゃって超能力者たちが沢山出てき…
>>続きを読む『春の佳き日』(2018) 10分の短編映画。ケイが車椅子で暮らす母親を桜見に連れて行く。母親は病気で死期を悟り、ど…
>>続きを読む【滑ったコントを連続して観た時、眼前に映る時刻に貴方は絶望するでしょう】 本作は、明確なストーリーがあるわけではなく、…
>>続きを読む60'sのアイルランド、「マグダレン・ランドリー」(問題を抱えた女の人を収容する施設)にある目から出血する奇跡のマリア…
>>続きを読むpov 肝心なところで、カメラが落ちたりとか、カメラがガタガタしてて、怖いところは写ってない。とても見にくかった。
犯罪捜査経験のあるベストセラー女性作家のミステリー小説を元に殺人が行われる。彼女は連続殺人犯が自分の小説に関係してることに気づく。
『バビロン』よりよっぽど1920年代の雰囲気を伝えていました。 ベッシー(ジョーイ・キング)は姉のジョーとアメリカン…
>>続きを読む河原に散歩に出かけたある日、そこに住んでいる「誰か」の家を見つける。ある日の出来事を思い出すこと、そこにいない人のことを想像すること。重層的に語られる時間のなかで、物語が立ち上がる瞬間を描…
>>続きを読む2021年の見納め映画 ついにエトワールのカール・パケットも引退ですか…時が流れるのが早いし、ララァじゃないけど、…
>>続きを読むスティーヴ・マーティンとマーティン・ショートのトークライブショウ。大大大好きなスティーヴ・マーティンをこういった形で観…
>>続きを読む心霊スポットでおっさんたち(耳袋Gメン)がイチャイチャしながら楽しそうに肝試しをする心霊ドキュメンタリーの後編。 夏…
>>続きを読む一応ホラーとなってますが、ドラマに比重を置いたホラー要素のあるスリラー、が正しいかも知れません。 エンタメ系ホラーでは…
>>続きを読む「あい」のあふれる物語 羊毛フェルトで創られたストップモーション・アニメーション。 食べることや人間関係を通して1人の少年のストーリーが描かれる。 「少年はお母さんの作るご飯が大好き。学校…
>>続きを読むシュールな感じが良かった。 棒読みのようなセリフの繰り返しが、私にはハマった。 2回目 前回は面白さが私にはまった…
>>続きを読む