2018年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、アシュリン・クラーク監督のThe Devil's Doorway(原題)や、杉江大志が出演するメサイア 幻夜乃刻、ツングースカ・バタフライ-サキとマリの物語などの作品があります。
60'sのアイルランド、「マグダレン・ランドリー」(問題を抱えた女の人を収容する施設)にある目から出血する奇跡のマリア…
>>続きを読むpov 肝心なところで、カメラが落ちたりとか、カメラがガタガタしてて、怖いところは写ってない。とても見にくかった。
加々美いつき(杉江大志)は、有賀涼(井澤勇貴)を救うために北方連合に投降。サリュート(山田ジェームス武)によって移送される途中、何者かに襲撃される。気がつくと加々美とサリュートは密室にいた…
>>続きを読むサキは勤め先の工場で過去の過ちがばらされ自主解雇の目に遭う。それは悲しい出来事でもあるがどこか慣れた日常でもあった。ある日、コンビニで万引きしたマリを助けるサキ。シングルマザーの母に阻害さ…
>>続きを読む舞台はブルターニュのキブロン。静養のため海辺の町にあるスパにやってきたロミーと、彼女をサポートするためにやってきたロミーの親友ヒルデ。そこに現れる STERN 誌の記者ミヒャエル・ユルクス…
>>続きを読む近い未来、屈強な日本人戦士"巫女"は殺された愛する人の仇を撃つため、大量生産型ロボット"忍"達を破壊すべく立ち向かう。
見終わってからあらすじ読んで、なるほどな、たしかにそういう話やったわと納得。 映像はチープだけどそれなりに楽しい。 …
>>続きを読む『春の佳き日』(2018) 10分の短編映画。ケイが車椅子で暮らす母親を桜見に連れて行く。母親は病気で死期を悟り、ど…
>>続きを読むシェイクスピアの四大悲劇の一つ。魔女たちの予言に野心を掻き立てられた武将マクベスは主君を暗殺し、王 位を簒奪するが......。
『バビロン』よりよっぽど1920年代の雰囲気を伝えていました。 ベッシー(ジョーイ・キング)は姉のジョーとアメリカン…
>>続きを読む河原に散歩に出かけたある日、そこに住んでいる「誰か」の家を見つける。ある日の出来事を思い出すこと、そこにいない人のことを想像すること。重層的に語られる時間のなかで、物語が立ち上がる瞬間を描…
>>続きを読む【滑ったコントを連続して観た時、眼前に映る時刻に貴方は絶望するでしょう】 本作は、明確なストーリーがあるわけではなく、…
>>続きを読む一応ホラーとなってますが、ドラマに比重を置いたホラー要素のあるスリラー、が正しいかも知れません。 エンタメ系ホラーでは…
>>続きを読む心霊スポットでおっさんたち(耳袋Gメン)がイチャイチャしながら楽しそうに肝試しをする心霊ドキュメンタリーの後編。 夏…
>>続きを読む昔からの友人であるヒョンジェ、スミン、ジフン。まだ学生である彼らには明るい未来が待っているはずだったが、ある日、ヒョンジェが不治の病により余命わずかであることが発覚し、彼の人生が大きく変わ…
>>続きを読む犯罪捜査経験のあるベストセラー女性作家のミステリー小説を元に殺人が行われる。彼女は連続殺人犯が自分の小説に関係してることに気づく。
スティーヴ・マーティンとマーティン・ショートのトークライブショウ。大大大好きなスティーヴ・マーティンをこういった形で観…
>>続きを読む2021年の見納め映画 ついにエトワールのカール・パケットも引退ですか…時が流れるのが早いし、ララァじゃないけど、…
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